総合レビューNo.2 機動戦士ガンダムAGE その1/3

機動戦士ガンダムAGE 1~5話までのレビューです。

この記事はとっくに終わった昔のアニメを今更になってあれこれ言っている記事です。
また、作品に対する中傷的な表現も少なからず存在しますので、思い入れの強い方は閲覧をご遠慮願います。

この記事を通して、皆様のこのアニメに対する考えを振り返れる場になれればと思ってます。

1話 「救世主ガンダム」

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A.G.108年。有名なMS鍛冶家に生まれ、今世代の主人公であるフリット・アスノは生まれ育ったコロニー「オーヴァン」を謎の敵組織「UE」率いるMS達に襲撃されます。この騒動で両親を失うも、母親の死の間際に渡された、アスノ家秘伝のMS技術データの詰まったAGEデバイスを譲り受けることに。ちなみに戦況はUEの圧勝で、以後その状況は変わりません。どんだけ弱いんだ連邦軍。
それから7年経ったA.G.115年のコロニー「ノーラ」。フリットは14歳になり、親友のエミリー・アモンドディケ・ガンヘイルと一緒に学校に通う傍ら、母の形見であるAGEデバイスを元にMS鍛冶としての腕前を連邦に認められるほどまでに成長させました。
そんな彼が目指していたのが、アスノ家で英雄として祭られているMS「ガンダム」。持ち前の才能と連邦の後ろ盾もあって、遂に念願のMS「ガンダムAGE-1」を完成させます。

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しかしそんな充実した日常も長くは続きませんでした。突如UEがフリット達の済むコロニー「ノーラ」にも侵攻を始めます。連邦のパイロット、ラーガン・ドレイスは汎用MS「ジェノアス」で対抗するも、敵とのMSの性能差の前に傷一つ与えられません。不憫な。
人々が避難する中、フリットとその後を追ってきたエミリーは連邦のMSの格納庫へ。この窮地を脱するにはガンダムを使うしかないと考えたフリット。完成したばかりで少し歩く程度しかテストしていないと、整備役のバルガス・ダイソンに諭されますが、「機体のことは僕が一番よく知ってる!」と豪語。気持ちは分かるがパイロットとエンジニアの区別ぐらいはつけた方がいい。(ちなみに本来のAGE-1のパイロットはラーガン)
それからもフリットは自らの気持ちを譲らなかった為、とうとうバルガスは折れてフリットはAGE-1に搭乗することに。
初めての戦場。UEのMS「ガフラン」2機を目にして放った一言、「まずい! 何か武器は!?」
一番機体のことをよく知ってるんじゃなかったの!? だったら何で武器の情報を把握してないんだろう。
土壇場の操縦に苦戦するも、UEのMSガフラン2機の内1機を携帯していたビームダガーで撃破。もう1機はどういうわけか逃走。こうしてフリットはAGE-1との初陣を飾るのでした。

記念すべき1話目ですが、私としては早くも設定の甘さが見えた感じです。
先の「何か武器は!?」もそうですが、そもそも今まで連邦のMSを倒してきたUEのMSが14歳の子供が作ったMSに倒されるのはいささか無理があるような。つーか14年間惨敗ってのもおかしい。それだけ負け続けてどうして14年間も戦いが続いているのだろうか。連邦が図太いのか、UEが真面目に戦う気がないのか…
それに14年間も戦っていれば敵組織の情報とか片鱗だけでも掴めるはずなのに、UEのMS情報や真の目的は14年間の間不明のまま。連邦のやる気をマジで疑いたくなります。
この回に関しての視聴者の反応はまちまち。何れにせよ、良いスタートを切ったとは言えないでしょう。



2話 「AGEの力」

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こうして遂に本格的な危機が訪れたノーラ。UEの襲撃に対し、連邦はコロニーを捨てて市民らと共に脱出することを決定。その方法とは、コロニーの中心部であるコロニーコアに人々を避難させ、連邦の持つ新造戦艦「ディーヴァ」を使ってコロニーコアだけ引っこ抜いて脱出するという結構強引なもの。でも決定しちゃった以上は仕方ない。
司令官のヘンドリック・ブルーザー司令はコロニーの人々に避難を促し、副指令のグルーデック・エイノア中佐は脱出作戦の為ディーヴァの発進を試みる。ディーヴァの艦長は他にいたのだが、どういうわけかその艦長はディーヴァに乗って自分だけ逃げようとしたためグルーデックに密かに拘束され、実質グルーデックが艦の指揮をとることに。何でそんな艦長、ディーヴァの指揮役にしたんだか。そしてどういうわけか、一般市民の筈のエミリーとディケもディーヴァに搭乗。お前らは呼んでない!
フリットはAGE-1に乗って自力でディーヴァに向かうことに… …え?
ちょっと待て。AGE-1の本来のパイロットは先に述べたようにラーガンのはず。前回の戦闘の功績があるとはいえフリットは14歳の少年。本来なら軍に入ることさえ許されない歳てしょう。それなのに誰からのお咎めもなくフリットがAGE-1の正式パイロットにされてるって… どういうことなの?

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ちなみにこちらがディーヴァ。クルーは微妙に数が多いですが、
ミレース・アロイ(タイトル下の画像2枚のうち左側にいる女性)だけ覚えてれば十分です。

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フリット操るAGE-1は道中ユリン・ルシェルという少女に会い、コロニー脱出まで行動を共にしますが、現時点では謎が多い為説明は割愛。それにしてもMSがヨタヨタ歩きながら少女を追いかける図は非常にシュールである。

そのまま色々あってコロニーはUEの襲撃にあい崩壊寸前。ディーヴァはグルーデック率いるクルーが集結し、脱出の準備中。AGE-1はユリンを乗せたままディーヴァと合流する前に宇宙空間に飛び出してしまいます。そこで出くわしたのはUEのMSガフラン一機。そのまま戦闘に入ります。
AGE-1は支給された装備で応戦するもガフランには手も足も出ず。流石は連邦の装備、14年間惨敗の名は伊達じゃない。

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そんな窮地の中、フリットの様子を観察していたバルガスは「AGEシステムを使う!」と豪語。フリットも納得の様子。
さあ新しい用語で出てきました。「AGEシステム」
これはガンダムが戦闘で得たデータをディーヴァ内部にあるAGEビルダーが自動的に察知し、それらを統合して戦闘に適した装備を考えるという優れものシステム。装備はインゴットを瞬時に加工するので時間も掛からずとってもお得。
発案・開発者はもちろんフリット・アスノくん(14)。この度生み出した装備は「ドッズライフル」といって、ビームに回転を加えて破壊力を増したビームライフルのことです。ディーヴァから射出されたドッズライフルを受け取ったAGE-1は早速使用。見事一発でガフランを破壊しました。

…あのー… このAGEシステム、元々いた開発者さん達をバカにしてませんか?
戦闘データを元に装備を作り上げるのは実に理想的だと思います。ですが前述した通り、これを作ったのはフリット・アスノくん(14)。おまけに既存技術ではUEに手も足も出なかったのに、AGEシステムが作り上げたドッズライフルはガフランを一撃で撃破14の子供が完成させた技術を何故他の人が作れない? それほどまでにアスノ家の残した技術が恐るべきものなのでしょうが、こうなるなら連邦はフリットを援助するのでなく、AGEデバイスを取り上げて技術を奪い、フリット自身もこき使わせてMS鍛冶をさせるべきだった。



3話 「ゆがむコロニー」

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ガフランを倒して一安心のと思いきや、再度UEの襲撃。今度はガフランと強化個体であるゼダスが登場。
ディーヴァの方は脱出の準備が整ってきた頃。もう後へは引き返せません。
AGE-1の方にはガフランが強襲。ドッズライフルで応戦しようとするも意外とすばしっこく、上手く当てられません。ガフラン撃破に躍起になるフリットに、ユリンは優しく「フリットなら分かるはず、どうすれば勝てるか」と諭し、操縦桿を握るフリットの手の上に自らの手を乗せます。するとどうでしょう、フリットは突如敵の動きにパターンがあることを察知し、動きを読み取ってドッズライフルをお見舞い。見事ガフランを撃墜しました。
この謎の現象については後々説明され、ユリンにも関わってくるためこちらも割愛の方向で。

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そうこうしている内にゼダスはコロニー内部に侵入。連邦の基地を襲います。
基地に残っていたのはブルーザー司令。というのも、コロニーコアの切り離しは基地から操作が必要で、その役目をブルーザー司令が買って出たというわけです。ディーヴァのクルーは「奴らまさか、コアの切り離しは基地でしかできないことを知っていて!」と言っていますが、14年間連邦はUEの情報をつかめなかったのに、何故その逆パターンのUEが連邦の情報を掴めたのでしょうか。謎です。
この襲撃でブルーザー司令は重傷を負うも、予備の基地から操作で切り離しを行うことを決定。そのまま切り離しに成功し、ディーヴァは発進。遂にコロニー中心部を引き抜くことに。
一方のAGE-1はゼダスと交戦。敵の機動力にライフルを当てられずにいたものの、先のユリンとの力によってある程度の先読みが出来た為比較的良好な態勢で戦闘を維持。しかしそうこうしている内にドッズライフルの装弾数が残り1発になってしまった。残り1発になってから残弾警告するってどうよ?
しかしもう後には引けない。ユリンとの力で敵の動きを見極め、最後のライフルを発射する―――
…も、カスった程度で致命傷にはならず。おいおい。その後何故かゼダスの前に出て、

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大の字になって通せんぼ。「ここから先へは行かせない!」と要は泣き落としも同然の説得を試みました。

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ゼダスは潔く帰っていきました。何かのコントか!?

そもそもフリットは1話でUEのMSのことを「あれはMSじゃない、モンスターだ!」と理性の欠片もない化け物扱いしてましたが、そのモンスターに説得が効くと思ったのでしょうか。
戦闘が終わった時点でコロニーは完全崩壊目前。コア引き抜きには何とか間に合いそうな雰囲気でしたが、シャフトが引っ掛かったとか何とかで引き抜きは中止。理由、ショボくねーか!?
あと一歩のところで身動きが取れなくなり、言葉を失うグルーデック艦長。するとそこへブルーザー司令が大量の火薬を積んだ作業用ポッドに乗って飛来。そのままAGE-1に通信をしてフリットに最期の別れを告げ…

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自爆。
犠牲者No.1 ヘンドリック・ブルーザー 登場期間(1~3話)

この爆発により妨害していたシャフトを壊したためディーヴァはコロニーコアを引き抜き、何とか難を逃れたのでした。
…イヤイヤイヤ! あんな派手に爆発して何故その爆発エネルギーがシャフトだけに集中する? 普通だったらコアも爆発を受ける! シャフトが引っ掛かって亀裂が生じたぐらいだから、多分爆発を受けたら木端微塵に穴が開くはず。そうなると市民が宇宙空間に放り出され、作戦は失敗に。司令一人の無茶振りのせいで全てが台無しに!

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何はともあれ無事脱出に成功したディーヴァ及びコロニーコアは次なる目的地へ。フリットもディーヴァに戻り、ユリンとも別れを告げました。もうこの時点でユリンの方がヒロインらしいので正ヒロインのエミリーがかなり涙目なことになってます。
以上が2、3話の総括です。細かい設定の粗やミスが目立ちますが、何といっても最大の過ちというのがシリーズ構成の日野氏が「1、2話はまだしも、3話は面白くなるからそれで判断してくれ(要約)」と自ら評価のハードルを上げてしまったのです。3話は露骨に酷い話ではないと思いますが、司令官も早々退場してしまい、残った設定が胡散臭いAGEシステムと子供のクセにやけに持ち上げられるフリットなど、あまり穏やかじゃないものばかりです。正直言って次回以降に期待を思わせるような状況じゃあないですね。
1~3話は日野氏の発言もあったように重要なお話()だったので深く掘り下げました。次からはダラダラと文章を長くするのもアレなのでシャキッといきます。



4話 「白い狼」

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ディーヴァが目指したのはコロニー「ファーデーン」。到着まではかなり時間が掛かったので、それまでディーヴァ内ではある一つの出来事が。
それは今までヒーリングスリープ中(要するに昼寝)だった白い狼ことウルフ・エニアクルの登場。本人曰くMSグランプリレースのチャンピオンで、「エースパイロット」。この名の通りかなりの自信家ですが、連邦がUEに14年間一度もMSを撃破してなかったことを考えるとこの人も大したことないという悲しい推測ができます。まあ、この非常事態中に呑気に昼寝していられたってのは案外大物の証拠なのかも。幸いにもエースパイロットの名は確かで、模擬戦では「ジェノアスカスタム」に乗りフリット操るAGE-1を圧倒したり、時に冷静に戦況を判断したりと意外と常識人な面も。フリットとも分かりあい、ディーヴァの戦力に頼もしい仲間が加わりました。

正直この話はそこまで問題はないと思うのですが、ガフランの大群がAGE-1とジェノアスカスタムの元に訪れた際は、ウルフさんの機転によってガフランの真後ろにある隕石をドッズライフルの狙撃で爆発させて、目くらましにした状態で逃げるという作戦を実行したのですが、無重力空間で隕石があんな風に砕け散るかなぁ? まあガンダムで宇宙の法則について言及したらキリがないっすけどね。



5話 「魔少年」

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やがてディーヴァはファーデーンに到着。ここでディーヴァは軍事補給をして本格的な戦いに臨みます。
エミリーは戦いを避けて別のコロニーへと移住しようと考えますが、フリットはどうやら悩んでいる様子。
ちなみに14歳の少年が戦うことに関して心配してるのはエミリーだけです。連邦の軍紀ってどうなってるんだろう。
そんな悩むフリットがホバーライド(キックボード的な)で外を散策していると、誤って少年と激突。怪我の治療の為に二人はディーヴァへ向かうことに。フリットのことを「お兄ちゃん」と呼び慕うこの少年の名はデシル・ガレット。怪我の治療後もフリット相手に鬼ごっこするなど、その見た目に反しない無邪気さを兼ね備えています。
…あれれ? ディーヴァは言うまでもなく軍艦で、関係者以外が乗り込むなど言語道断。それ以前にセキュリティがしっかりしていればデシルは簡単に跳ね除けられてしまうはず。しかしデシルは何のお咎めもなくディーヴァの中へ。どうなってんだ…
治療ついでにフリットはデシルにAGE-1を披露。いくらフリットが作ったとはいえガンダムは連邦のMS。当然軍事機密情報です。そんなものを部外者に見せるとは彼はパイロットとしてもエンジニアとしても自覚が足りません。所詮14歳か。
後コロニー内は重力下にあるはずなのに怪我の治療に使った部屋だけは何故か無重力。どうなってんだ…
ちなみにフリットとデシルが触れ合っている間、フリットはかつてユリンと共に戦ったときの神経が研ぎ澄まされるような現象を感じますが、現段階ではそれ以上言及しません。

AGE-1を前にはしゃぎ回るデシル。しかしそこへUEのMSの襲撃が。AGE-1で出撃しようとするフリットでしたが、デシルにAGEデバイスを奪われそのままデシルがAGE-1で出撃。襲ってきたガフラン2機をあっという間に倒してしまいました。
その後は普通にディーヴァに戻り、AGEデバイスと共にフリットの元へと帰還。「また遊ぼうね、フリットお兄ちゃん…」と不気味なメッセージを残し、デシルは謎のローブ男達に連れられて何処かへ消えてしまいました。幼い少年ながらもまるで遊びの一つかのようにAGE-1を楽々と乗りこなしたデシル。彼は一体何者なのか…
何か背後に黒い面影を残す彼でしたが、フリットとデシルが出会ったのはただの偶然。もしフリットが外に出ていなかったら、彼はどうしていたのだろうか。

ちなみに勝手に民間人をディーヴァの中に入れ、AGE-1を見せびらかした挙句そのAGE-1を奪われたフリットに対するお咎めは一切ナシ。さすが天才パイロットは違うぜ! でもそれじゃ間違いなく社会でやってけないぞ!



以上が5話までの総括です。
まだ始まったばかりなのであまり多くは言えませんが、視聴を切るには十分なほどのツッコミ量だと思います。
私の場合は逆に「これからどれくらい酷くなるんだろう?」と少し期待もしてはいたんですが。価値観が酷くなったものです。
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[ 2012/10/11 20:50 ] ガンダムAGE(閉鎖状態) | TB(0) | CM(4)

これがかつて化け物()と呼ばれた連邦軍MSの末路…

レビュー見る限り、細かい部分の設定への配慮が行き届いてない印象を受けました
まあ、アレですよ…
子供は何やっても許されるんですね、ハイ


あれ?
所々に山田がいるような気が…
[ 2012/10/11 23:46 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ふくじんづけ様、コメントありがとうございます!

細かい設定が行き届いていないということは決して「子供向け」ということではありません。
設定を深く組み込めばその奥深さに子供は魅了されますし、大人になっても「良い作品だった」と作品を支持し続けることができるのだと思います。
建前だけの薄っぺらい設定ばかりの話は「子供向け」ではなく、「子供騙し」です。
もっとも子供すら騙せてませんがね…
[ 2012/10/12 10:35 ] [ 編集 ]

高垣あやひーと寿美菜子、スフィアの半数が強いられたガンダム

ガンダムAGEを振り返るですか…。
正直、私は疲れ果てて突っ込む気力も失せてしまいましたwf^_^;
昨年度は本当に酷い年でした。
最悪のプリキュアに最悪のガンダムと…
そのどちらかもがアニメのいろはを知らない素人による脚本という…
まぁ、とりあえず4話まで真面目に見ようとは思ってましたが、デシルの登場でネタアニメとしてヘラヘラと見ようと決めましたw
種死の時は最後まで真面目に考察しようとして最終回で私はプッツン(-_-#)してしまいましたからw
そのおかげかAGEの最終回は穏やかに見届ける事が出来ました(^_^;)
[ 2012/10/13 12:05 ] [ 編集 ]

Re: 高垣あやひーと寿美菜子、スフィアの半数が強いられたガンダム

ソバスチン様、コメントありがとうございます!

そう、一番最悪なのは脚本担当がアニメ作品に不慣れな方ということなんですよね。
しかもスイプリはアニメ初挑戦ですからまだしも、AGEは自社作品アニメを多く掛け持っている方なのでよっぽどタチが悪いです。
ただ見るのにただ苦痛なだけだった前者と違い、今回はツッコミ所の多さ故に少なからず楽しんでいたところもあります。
何せ一話区切りで問題点が増えていきますからねw その分総括も大変でございます。
まだまだ始まったばかりですが、これからも何卒よろしくお願いしますm(_ _)m
[ 2012/10/13 14:27 ] [ 編集 ]

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