【私のタイピング能力は】 今週のニチアサ 48週目 【ひらがな入力です】

前書き。…つーか近況報告?

最近日曜以外の更新が滞っててすいません。
最近は私情や私情や私情や私情が忙しくて自宅でPCに触れない日すらある始末です。
ここ最近はアクセス数も増えてきているので、何だか毎日来てくださっている方々に申し訳ないです。
時間は掛かりますが少しずつでも更新していくつもりなので、ご了承願います。
あと眠いッスzzz...

以下、今週末のスケジュールに悩むテンションでお送りします。




バトルスピリッツソードアイズ 7話 『神の試練!ツルギVSジャスティス立花』

ソードアイズep7 1

やっぱり画像がありませんorz
バトスピは7話目にしてジャスティス立花氏が本編に堂々登場!
アバンや3話のワンシーンで顔見せ程度には登場していたのですが、本格的に話に関わってくるのは今日が初めてですね。
それにしてもソードアイズの世界の神様に君臨しているとは流石はバトスピ…
同じく神様には前作『覇王』まで出演していたギャラクシー渡辺氏とボンバーも含まれているそうです。
今までにないファンタジーな世界観でしたが、ここまでくると何だかカオス臭が…

ちなみにジャスティス立花氏とは、ギャラクシー渡辺氏と並んでバトスピをプロモーションするマスコットキャラでもあり、公式大会などでその姿をリアルでお見受けすることができます。
アニメ版の担当声優は立花慎之介さん。立花氏は大のゲーマーであることは有名ですが、中でもカードゲームでは専らバトスピにハマってるとのこと。
バトスピ大好き声優の中でも「最強」の座に君臨し、ギャラクシー渡辺氏から「ミスター」の名を授かるほどです。
そしてリアル世界に現れたジャスティス立花氏。立花慎之介談によると「子孫」だそうです。
リアルでのジャスティス氏の中の人は誰なのかなぁ? 気になるよなぁ? でも内緒ですw


今回のバトルはツルギの修行ということで、ジャスティスはヤイバのデッキをそっくりそのまま再現したものを使い、2話のツルギVSヤイバ戦を再現しようとしてきます。
対するツルギも同じミスは繰り返さまいと少し手順を変えて勝負に臨みます。
要するに、今回のバトルはツルギVSヤイバのIfエンド的な位置にあたります。
そして今回、ジャスティスから「勝利の為のヒント」して与えられた「フレイムフィールド」
効果は「お互いのスピリットがカードの効果で疲労・手札戻し・デッキ戻しにはならない」というマジック。
更に効果は自分のスピリットが相手の効果によって破壊されるまで続くので簡易ネクサスみたいなものですね。
使い分けが難しそうなカードですが、実はヤイバの切り札であるナインテイル・ダークの「攻撃時に敵スピリット一体を疲労させ、コスト6以下の敵スピリットを手札に戻すというラッシュ時効果にピッタリ刺さるんです。
つまりは完璧なヤイバキラーのカード。実際ツルギはこのカードを駆使してジャスティスを倒しました。
コーディの切り札、ディアボリカ・マンティスはアタック時に「敵スピリット1体を疲労させる」という効果に刺さるので、実力を発揮することでしょう。




特命戦隊ゴーバスターズ Mission35 『タテガミライオー 吠える!』

ゴーバスep35 1

ゴーバスターズは35話目にして恒例の強化ロボの登場です! ズギューン!
それは前回で少しだけ姿を現したタテガミライオー。唐突の出現シーンには驚かされましたが、今回その詳細が明らかになりました。
その正体はバディロイドとメガゾードの特徴を両立させた「バディゾード」。言うなれば人工知能を持った巨大ロボということですな。
発明したのはバスターマシンの礎を気付いた「天才」でもあり、同時にエネルギー管理局最大の「異端者」でもあった葉月博士。演じるのは次回予告で堂々姿を現した水木一郎のアニキです!

ゴーバスep35 2
ゴーバスep35 3

元々タテガミライオーはエースとの連携を前提に考えられたバディゾードである為、本格的に機能を使いこなすにはエースとの交流が必要不可欠でした。
しかしその交流というのがまさかの肉弾戦。戦隊ロボも拳で己を語ることにより、お互いを認識する時代になったのですなぁ。

ゴーバスep35 4
ゴーバスep35 5

こうして拳を交えたタテガミライオーは二足歩行のロボ形態に変形。更にはエースを載せるバイク形態にまで!
最初期のロボットを乗せる乗り物としてはデカレンジャーの頃を思い出しますなぁ。
エンターさん操るイプシロンの襲来にはレッド自身がタテガミライオーに乗り込んで実際にバトル!
販促とデビュー補正の為イプシロンは殆ど何もせずに倒されてしまいました。外見のわりには全くいいとこありませんなぁ、イプシロン。
何はともあれこうしてタテガミライオーはバスターズの元へ来ることに。

ゴーバスep35 6

今回ゲスト登場したアニキでしたが、演じる葉月博士は既に故人の設定。せっかくのアニキなのに…
しかし回想シーンでのマサトとのやり取りは正にアニキという感じがしますねw ズギューン!
いつになってもこの人は変わりませんなぁ…
ちなみにタテガミライオーのコックピットに置いてあった新アイテム「ライオーバスター」の音声も水木アニキが担当しています。どんだけ存在感を出す気なんだッ!




仮面ライダーウィザード 8話 『新たな魔法石』

前回、死亡フラグ満開のフェニックスさんで幕を下ろしたウィザード。果たして今回は?

ウィザードep8 1

突然晴人達の前に姿を現した「白いガルーダ」。その足には何と新たな魔法石の入った箱が。
晴人の予想では例の「白い魔法使い」がひっそりと候補に挙がっていましたが…
だとしたら何故この時期に新しい魔法石をくれたのか不思議ですね。苦戦するのを予兆していたとか?

ウィザードep8 2

今回のゲートは小学生の伊藤洋樹君。服装の色合いが完ぺき瞬平と一致してますが、あれはどういう魂胆なんでしょう?w
助けてくれた晴人達の股間を蹴り飛ばし、挙句誘拐犯扱いする始末。まあいきなり怪物に襲われて変なニイちゃん達に囲まれればそりゃテンパるわな。一応和解そのものはすんなりいきました。
晴人達が誘拐犯扱いされたことで一時的に警察署へ行くことになり、同時に洋樹君の母親である伊藤亜紀子さんも署に来ることに。この亜紀子さん、以外にも晴人と交流がありました。

ウィザードep8 3

それは幼い頃、晴人と晴人の両親を乗せた車が事故にあった時、亜紀子さんは搬送された先の病院の看護師をしていました。
事故で晴人は軽傷で済んだものの、両親は瀕死の重傷。両親は「お前が私達の最後の希望」と言い残して息を引き取りました。
もしかして晴人の「絶望に屈しない理由」っていのうはコレのことかな? 「俺が両親の希望であったように、皆の希望にもなる!」みたいな? それは… 何というか… 純真だなぁw

ウィザードep8 4
ウィザードep8 5

ゲートの危険性を考えて洋樹君に家に帰るように諭しますが、洋樹君は家に帰りたくないみたい。両親のことが嫌いみたいです。
仕方なく晴人の元で一晩過ごすことになりましたが、本当のところはホームシックにかかってました。
それでも両親のことが気に入らない洋樹君。事はあるクリスマスの日、洋樹君の父親が洋樹君のプレゼントを間違って買ってきたことが原因でした。「プレゼントを間違われたことに怒っているのではなく、洋樹君の父親が洋樹君の話を真面目に聞いてなかったから間違えた。それなのに母親は父親の肩を持っている」と洋樹君は主張。それでも亜紀子さんは亜紀子さんなりに、晴人宛てに洋樹君の様子を心配するメールを何件も送るなど、彼女なりに息子のことを考えてました。

親と子の擦れ違い… 難しい問題です。
こういう場合、親が子供を心配するパターンって大体「親なりの考え方」ですから、そういうことで親が子に干渉しようとするとますます両者の溝が深くなってしまいがちですね。子供も「子供なりの考え方」ということをわきまえなきゃいけませんね。もちろん子供も然り。
そういう意味で「家族同士の話し合い」っていうのは大事だと常々思うのですが、それが簡単にできたら現在のように親が子を見捨てる事件は起きていませんよね… はぁ。

ウィザードep8 6

これ以上尺を伸ばすのもアレなんで簡潔に話すとフェニックスさんに亜紀子さんが襲われてウィザードが戦うことになりました。
フェニックスさん相手でもウィザードの華麗な立ち回りは変わりませんが、それでも相手が今までと違います。
フレイムスタイルでは相手の放つ業火の前にウィザードの炎攻撃が全く通用せず、ウォータースタイルで弱点を突こうにも炎が強すぎて水が蒸発する始末。ランドスタイルのディフェンドで防御しようにもフェニックスさんの猛攻の前には無意味。とにかく魔力の絶対値が違いすぎます。
そして最後は何処かで見たことあるような川オチ…

ウィザードep8 7

次回は9話ということで恒例のセカンドフォーム解禁!(ウィザードの場合は5番目のスタイル)
その名もド○ゴ○スタイル! その実力や如何に!? てか本当にフェニックスさん死んじゃうの?




Smile prettycure! episode36 『Ardor!? Akane's first love story!!」』

Watashini koreijyono eigoryokuwa arimasen.
Nanode korekarawa nihongode kaiteikotoomoimasu.
A,chinamini saisyo konkaino sabutaiwo eiyakusurutokini
"love story" no tokorowo "love life" ni shiyotoshitatokoro
sorewa nihongodeiu "se-ko-i" no kotowo sasurasii desu.
Nanode aete "love story" to sasete itadakimashita.
goryosyokudasai.


スマプリep36 1
スマプリep36 2

まあ茶番はさておいて、スマプリ36話です。もう来週は映画公開ですね。
帰宅途中のあかねが河原に転げ落ちた際に助けてくれた異国のイケメン青年。彼の正体は交換留学生として学校にやってきた、ブライアン・テイラー君でした。早くもフラグビンビン。
先生からは知り合い扱いされた為、校内を案内することに。最初は嫌々ながら付き合っていた日本文化に興味を示すブライアンでしたが、彼の持つ日本のイメージはどうも古風。イメージを正そうと、あかねは張り切って日本文化を紹介することに。おーい、フラグしか建ってないぞ~

スマプリep36 3

そうしている内に、みゆき達と話す内容も次第にブライアン中心になるあかね。そこでとうとう やよい が「ブライアンのこと好きなんじゃないの…?」と発言。上手く反論できないあかねに対し、残る4人は告白大作戦の為にひと肌脱ぐことに。そのまま流れにのまれるあかね。フラグ、フラグ!

スマプリep36 4

結局告白大作戦はあかねのやる気の無さと4人のドタバタ具合でオシャカに。その後、あかねは自分なりにまだまだ日本に不慣れなブライアンをサポートすることに。
そういうしている内にやがてブライアンと一緒にいる時間が増えていくあかね。あかねに連れられて日本のことを知るブライアン。同時にあかも自身もブライアンと交流することで少し英語も覚えていく。
もうここまで来れば二人はどっからどう見ても…


しかし、ここで運命の悪戯が二人を引き離す―――


スマプリep36 5

既に初めて会った時から3週間。ブライアンはあくまでも留学生。本国に帰らなければいけません。
楽しい時間はあっという間。彼女らにとって夢のような時間だったでしょう。
そんな夢から覚めたかのように、現実に引き戻されたあかねは呆然とします。

スマプリep36 6

そして遂に来てしまった別れの日。クラス全員がブライアンを見送る中、そこにあかねの姿はありませんでした。
一人さみしく河原でバレーボールの練習をするあかね。みゆき達からブライアンのことを聞かれても素っ気ない反応。

そんな中現れるウルフルン。恋愛ドラマを見てリア充にイラついた彼はリア充共からバッドエナジーを奪うことに。
5人はプリキュアに変身、すかさずウルフルンはハイパーアカンベエを召喚。
「愛だの恋だの、最後には結局別れてしまう。そんなのは無意味」と言い放つウルフルンに「そんなのは寂しい」と反論するハッピー。そのやり取りで、初めて自分の思いに気づくサニーもといあかね。
…えー、その後はいつも通り5人でアカンベエを浄化するので割愛。

スマプリep36 7
スマプリep36 8

離れ離れになっても、一緒に過ごした時間は消えない。恋とか愛情とかそういう気持ちに形容することはできないが、二人でいて何か心に芽生えたのは確か。だったらその想いを伝えるべき!
そう気付いたあかねは急いでブライアンの向かった空港へ自分も向かうことに。4人の協力でどうにか空港まで近づいていくあかね。
走る! 走る! 走る! 夕日をバックに空港へ続く道を青島刑事は…じゃなかった、あかねは走る!

スマプリep36 9

ボロボロになりながらもでうにか空港に辿りつくあかね。しかしそこにブライアンの姿はなく、目の前には飛び立った飛行機の姿が…
途方に暮れて涙を流すあかね。しかしそこへ何処からか差し伸べる手が。

「Are you OK?」


スマプリep36 10

彼は…ブライアンはあかねを信じて待っていてくれました。
この後に及んで未だに気持ちの整理がつかない あかね にブライアンは声をかけます。

「おおきに。」

あかねのおかげで深く日本を知ることが出来たと感謝するブライアン。
一緒にいる内に自然と芽生えた二人の絆。全ては無駄ではなかったのです。
あかねもブライアンに感謝の意を伝えるべく、声をかけるのでした。

「センキュー…!」

スマプリep36 11









アマズッペー

甘酸っぺぇぇぇぇ…

とにかく甘酸っぱい。そんなお話でした。
次回予告の時点では恋バナになるのかな? と思いきやそうはなりませんでした。
つーかそうなってたらスレ住民の壁叩き行為が頻発し、それがテレ朝に飛び火してプリキュアどころじゃなくなります。ただでさえ暴動寸前の状況だというのに。
でも露骨な恋バナよりもこっちの方があかねらしいです。22話の時もそうでしたけど、「言葉には表せない、自分の感情をそのままに行動する」っていう年頃の女の子の不器用さが輝いていたと思います。それがあかねらしさだと私は思っています。

ちなみにブライアンの声、どっかで聞き覚えあると思ったらカッキーさんでした。流石マリチリンガルです!

そういえば最初期の方では「あかねと なお のキャラが被る」とかよく言われてました^^;
今思えばなおの方に入念なキャラのテコ入れがなされていましたね。どれも虫嫌いとかお化け嫌いとかどちらかと言うとマイナスイメージのものばかりでしたが…
結果的に両者は全体的に似たような位置に立ちながらも、なおはギャップ萌えキャラで、あかねは正統派なツッコミキャラとして落ち着いてきましたが。

シナリオの甘酸っぱさながらも、キャラの立ち位置を改めて振り返られた、そんなあかね回でした。
関連記事
スポンサーサイト
[ 2012/10/21 16:43 ] 旧ニチアサレビュー | TB(0) | CM(4)

ピザカットお好み焼きが地味に廃止に…

どうも、東京MXでBLACK LAGOON一挙再放送が始まりとてもうれしいソバスチンです(^-^*)/
レヴィは豊口めぐみさんの新境地ですw某青いプリキュアもギターじゃなくてベレッタの二挺拳銃に(ry
http://www.nicovideo.jp/watch/1318132114

 さて、西さんも大絶賛であろうwスマイルプリキュアですがw
このような、青春している爽やかな回はニチアサの締めに相応しいですねd(>_・ )
恋愛に至る一歩手前と言いますか、一期一会を大事にしようという発想は
既存の恋愛至上主義な少女向けアニメから一歩踏み込んだプリキュアならではです。
「おまいら」代表のウルフルンはなんと言いますか…( ̄Д ̄;
 「英語が苦手」というあかねの設定が上手く生かされていましたね、ブライアンと過ごしていくうちに
発音が良くなっていく演出もよかったです、本作が初出演の田野アサミさんもどんどんスキルアップしている感じです。
ラストの展開もいわずもがな。みゆきの自転車は犠牲になったのだ( ̄人 ̄)
 バトルではまさかフレイム・スラッシュストライクをサニーが決めてくれるとは思いませんでしたw
ついさっきが大苦戦の末に久しぶりの水ポチャでしたからw
 今回のゲストキャラ、ブライマソもといブライアンですが最近の日本に来た外国人キャラは
変な日本語Tシャツを着ているのがお決まりになっていますねw外見も中身もイケメンなのに「おまいら」ときたら…
演じているのは柿原徹也さん、ドイツ生まれの帰国子女声優ですね。マルチリンガルを生かした演技で有名です。
「グレンラガン」「みなみけ」「ラインバレル」等、マーチ役の井上麻里奈さんとの共演も多いですね。
 キャラ個別回が続く中、次回はれいか回のようですが…まさか3幹部のみなさんw
相変わらずの引き出しの多いスマイルスタッフには脱帽ですw(・・。)ゞ
 
 新メカ、タテガミライオー登場のゴーバスターズですが
アニキ扮する葉月博士は既に故人でありながらもノリノリでしたねw
製作したメカには自分のサンプルヴォイスで製作したボーカロイドをインストールするのが趣味なのでしょうかw?
 娘のミカさんとは見解の相違が起こってしまいましたが、葉月博士も異端者になりながらも
「プロの矜持」という本作の精神が描かれていました。
この精神はマサト先輩→リュウさんへと受け継がれた訳ですね。
 ライオーはバイク形態に変形可能ということでWOLT様の仰るとおりホント久しぶりのバイクメカです。
そもそもバイクに乗る戦隊自体久しぶりですからね。
 次回はライオーの大活躍に嫉妬したバディロイド達がストライキを起こすようですが
既存のキャラを空気にしない姿勢は良いですねw某ケーキ屋プリキュアもストライキするべきでしたwヾ(ーー )
[ 2012/10/21 20:08 ] [ 編集 ]

洋樹「コレ(A○E3 オー○タル)…頼んでたのと違う…orz」

今回はウィザードのコメントも、遂に初幹部戦となったわけですが
フェニックスさんは普通に強いですし洋樹くんのお母さんに手を出したりする外道な所とか
ここ最近では真面目(?)に悪役してるのではないでしょうか?
本作はシリアスもギャグも中途半端な声がありますけど
悲惨過ぎずオチャラケ過ぎない今のスタンスは個人的には貫いていただきたい物です。
 様々な魔法を駆使しながらも全く聞かないファニックスさんは流石幹部といったところです。
ディフェンドの連発はギャグっぽい部分もありましたがw(^▽^;)
でもアレは普段は飄々とした晴人に焦りの色が見えている感じで新鮮でした。
井上俊樹氏考案の水ポチャは久しぶりではありますけどやっぱり戦闘の一時中断としては手堅いんですよね。
敵キャラがあえて見逃す泳がせるというのは不自然ですから、でも水ポチャもやりすぎは禁物ですが(;^_^A
 今回は晴人の絶望に立ち向かうルーツが判明しました。
彼の両親の死は本当に事故死なのでしょうか?あれがもし仕組まれたものだったら…
でもこの手の話は散々やっていますからね、弦ちゃんみたいに今回きりの場合も考えられます。
只、もし仕組まれたものならワイズマンあるいはあの白い(ry
 まぁ、それは置いといて(;^_^A次回早速の強化フォームな訳です。
あえて「火には火で対抗」という展開は王道な感じで好きですRPG脳なら確実にウォーターの強化でしょうけどw
そして早速実験台にされそうなフェニックスさんがこの先生きのこるには「(ーヘー;)
[ 2012/10/21 20:15 ] [ 編集 ]

Re: ピザカットお好み焼きが地味に廃止に…

ソバスチン様、コメントありがとうございます!

今回のスマプリは実に爽やかでいいシメだったと思います。
バトスピがジャスティス参上、ゴーバスがライオー&アニキ参上、ウィザードがフェニックスさん無双など、中々濃い展開が多かったので、このようなお話は実に後味がいいですね。
久々のあかねメイン回でしたし、改めてキャラ達を振り返れるいい機会でした。
成田先生らしい、温かみのあるラストシーンも完璧でした。
田野さんの演技も光ってましたよね! 周りの声優さんが一定以上の知名度を上げている面子の中、あれだけの演技をこなすとは恐れ入ります。
バトルシーンの竹刀は完璧スラッシュストライクでしたねw 私はどちらかというと竹刀の耐久度に目がいきましたがw
カッキーさんもバトスピブレイヴのユースや星矢Ωの龍峰など、ニチアサ出演の機会が増えてきましたねw
つい最近では某ロボットアニメで主人公覚醒のスイッチ役を強いられてましたが…^^;
井上麻里奈さんとの共演ではTOH(テイルズオブハーツ)が私の中では印象に残ってます。あのゲーム、カッキーさん務める主人公シングの個性が目立たないったらありゃしないw

ゴーバスの世界でも水木アニキをノリノリでしたね!
いつの時代も変わらないあの熱さでしたが、もう実際のお歳は60をとっくに超えてるんですよね…^^; ビックリ!
過去のマサトとのやりとりを見る限り、熱意を大事にしてそうな感じだったので、自家製メカにはとことん思い入れがあるんでしょうね。自分のボイスをプログラムしたのも何だか納得できそうですw
> 既存のキャラを空気にしない姿勢は良いですねw某ケーキ屋プリキュアもストライキするべきでしたwヾ(ーー )
あのカップケーキさんがストライキ!? …しても何だかあのシナリオ力では特に説得力がなさそうな…
ケーキ屋プリキュアがストライキするなら、一緒にウイングダイバー(笑)の人も一緒に居座りそうだ~w
[ 2012/10/22 23:57 ] [ 編集 ]

Re: 洋樹「コレ(A○E3 オー○タル)…頼んでたのと違う…orz」

ソバスチン様、コメントありがとうございます!

洋樹パパ、ダブル○レットとオー○タルを間違えちゃったんですね…
そりゃ赤い装備でビーム砲を持ってて変形をする点では同じですが… やっぱりちゃんと話は聞かないと!
まあ○ービタルはAGEプラモの中でも特にお店で投げ売り状態ですから、手の伸ばし易さを考えたらこっちを買っちゃうのも分からなくないですがw

まあ茶番はさておいて、
フェニックスさんの強さは流石幹部といった感じですね。ウィザードと違って小賢しい魔法を使わず、持ち前の大剣でバッサバッサ薙ぎ倒すスタイルも素敵です。
水ポチャといえばやはり893の人を思い浮かべてしまいますよねーw 今作にはかかわってないようですが。

晴人の両親の事故死がまさかの策略…!? 考えとしてはあり得ますが、どうなのでしょう…?
もしそうだとしたら、「敵」は初めから晴人をファントムに目覚めさせようと目をつけていたことになりますね。
日食の夜に連れ去られていたのも、全て予定調和だったと。
何とか日食の夜の事件を掻い潜った晴人でしたが、もしかしたら「敵」は頃合いを見計らって晴人のファントムを目覚めさせようとするかもしれませんね。
あくまで晴人はファントムを抑え込んだ、という設定ですから。
ああ、何だか次から次へと黒い思想が思い浮かんできます…
[ 2012/10/23 00:14 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
※コメントは管理人が承認するまで表示されません

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://doddemokuriasiteyany.blog135.fc2.com/tb.php/125-8a247097