【サンダー!】 今週のニチアサ 52週目 【イトダー!】

前書き。

写真

白と黒と黒と白。
見事にモノクロで構成されたもんだなぁ~

というワケで、PSvita買ってきましたぁ~!
ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!!
早速EDF3Pを楽しんでおります。箱○クオリティを携帯機で実感できるなんて感激ですっ!
カメラとかウェブ機能のアプリもあって、正に次世代機といった感じですね。
ただスマホやiphoneの蔓延している世の中でゲーム機にそれらの機能を持ってくるのはいささか問題かと…(-"-)
これが本体の高価格に繋がっているのであれば尚更です。
ゲーム機を1つの「コンピューター」として捉えているSCEならではの発想だとは思いますが…

何はともあれEDF3Pは楽しいです。ウルフルン隊長もお久しぶり!(^O^)
マップも2の頃から進化して凄くキレイで自由度も高くて、任務そっちのけで歩き回るだけでも楽しい。
2Pで問題だったグラフィックがものの見事に解決されていて感動してやみません。
仲間と共闘するのも新鮮。ヴァラクの火炎放射で一気に薙ぎ倒されてレーダーから消えていく様は圧巻でしたw
ただせっかく2Pを出したんだから、操作方法もそっち仕様で方向キーで視点移動できるようにもしてほしかったです。
2Pの操作方法は悪いとよく聞きますが、こちとらそんなことはありませんでした。どうも劣悪な操作仕様には慣れやすい性分のようです。MH3Gもスライドパット無しで弓使ってるし。
何はともあれ大満足な出来なので、vita本体もこの調子で慣れてほしいです。

しかしここまでプレイしてきてすっかりサンドロッド色に浸かってしまったものだ。
だとしたら次にプレイするのは…? いや、でも俺Wii持ってないよ… また買えってのか… しかしWiiUが…

あとついでになってしまいましたが、私情がようやく安定しました。
AGEレビューのお待ちの方、大変長らくお待たせいたしましたm(_ _)m
できればニチアサ以外にも色々と更新したいものです。





バトルスピリッツソードアイズ 11話 『おいしいは正義!光翼の神剣エンジェリックフェザー!』

ソードアイズep11 1

もう話数2ケタ超えましたーってことで11話目です。
前々回初バトルが敗北という苦杯を占められたキザクラが大活躍のキザクラ回です!

ソードブレイヴの情報を手に入れたということで、キザクラの故郷であるメガラニオンに訪れる一行。
そこで待っていたのは3話で少しだけ登場したキザクラの取り巻きであるコガネとヤマブキが。
彼女達が以前言っていたスイーツメイツって…マジの会社だったのね! デカイ建物もあって、社員さんもそこそこいるみたい。けどやってることは単にスイーツ食べてるだけにしか見えないのですが。
スイーツ会社とか一体どんな茶番だよ… とその時は思っていました。が。

ソードアイズep11 2

スイーツメイツの情報を頼りにソードブレイヴのあるゾンネンブルーメという花畑にやってきた一行。
そこにはありました、黄色の光のソードブレイヴ、「光翼の神剣エンジェリック・フェザー」
元々ソードアイズに興味の無かったキザクラでしたが、ここまでくると大興奮の様子。

しかしここでヤイバの追手がソードブレイヴを奪いにやってきました。
キザクラは早速手に入れたソードブレイヴで追手であるレーゲンとバトル。
このバトルでキザクラの幼少時の出生が発覚します。

ソードアイズep11 3

生まれながらにして身寄りがなく、路上でネジなどの鉄クズを売る商売をするも生計が立てられるはずもなく、それでも健気にコツコツと稼ぎ、ようやくなけなしの金が手に入ったと思いきやチンピラ共にあれこれ言い掛かりをつけられ金を奪われる始末。壮絶な人生を歩んだものです。
そんな中コウメとヤマブキに出会ってスイーツの味を知り、「大人達にナメられないようなビジネスをしよう」ということで設立されたのがスイーツメイツ。世界中の人々にスイーツを紹介し、子供達に自分と同じような目にあってほしくないというのが目的だそうです。
だからこそ、平気で目下の者達から物を奪う人達は許せない。仲間達(=スイーツメイツのメンバー)と歩んだ道を信じてキザクラはバトルに挑みます。
う~むむ、壮絶な過去があったものですなぁ。幼少時の苦しい時期でも特に嫌な顔を見せないキザクラがとても健気でございます。

ソードアイズep11 4
ソードアイズep11 5

肝心のバトル内容はキザクラのキースピリット、「大天使ララファエル」が大活躍!
入手経路が説明されないあたり、前々回も所持していたんでしょうな。あの時は手札巡りが悪かったみたい。
ララファエルは特定スピリットのアタック時に敵スピリットのBPを-3000させ、さらにBP0になった敵スピリットをデッキの上に置くという何とも嫌らしい効果が。
それにエンジェリックフェザーをブレイヴさせれば減少BPが更に-3000され、合計-6000に!
敵スピリットを次々と山札送りにして敵を丸裸にさせた状態で猛攻撃。見事勝利を収めました。

ソードアイズep11 6

自分の信じる思いがツルギの母親への思いと似ていることを感じたキザクラは、ツルギとお互いにソードアイズ同士の仲間と認め合いました。い、今までは仲間じゃなかったのね…
次回は久々にグレナダ女王様が登場するようです。中の人は今回も出てきたけどね



特命戦隊ゴーバスターズ Mission39 『必殺!メサイアの拳』

メサイア育成は続くよ何処までも。
メサイアカードの探索に民間人からの情報を頼りにするバスターズですが、イマイチ信用にかけるものばかり。中にはエンターさんの成りすましまで出現する始末。まあ仕方ないね。
そんな中、やけに詳しくカードの特徴の書かれた情報が。信用に足りると見てバスターズは情報のくれた者の元へ出動。

ゴーバスep39 1
ゴーバスep39 2

その相手とはとある空手道場に所属するケンタ少年。父親が道場の師範代のようです。
壁紙にあるメサイアカードに気づき、管理局に連絡するもメサイアカードがデータ化し、ケンタくんのサポーターに侵入。本来白かったはずのサポーターは攻撃的な赤色に。
それに伴いケンタくんの身体能力も急激的にアップ。かつて父親に「エンジニアになりたい」という夢を拒否された為、ケンタくんは実力行使して無理矢理父親に自身の夢を認めさせる作戦に。
ところがメサイアの力はケンタくんの予想を遥かに超え、父親どころか周囲の弟子達までボコしてしまい、メサイアの確保にやってきたエンターの送ったバグラーをも圧倒。メサイアの力は次第に暴走を始め、とうとう民間人にまで襲い掛かり、最終的には力自慢のリュウジにまで…!

ゴーバスep39 3
ゴーバスep39 4

「エンジニアになりたい」と、リュウジと同じ夢を持つためお話はリュウジとの絡みが中心。
リュウジ特有の、「人生を語るにはまだ若いけど、かといって若すぎてもいない」という絶妙な立ち位置がこれまた光っていたと思います。
「君の方が強いんだよ」など、中々熱い台詞も聞けました。熱いといえば、久々に熱暴走がきましたねw
ちなみに今回ケンタ役として出演した橋本仰未くんは極真空手、青少年大会で世界三連覇というアクションに関してはプロ中のプロな存在であります。劇中でもスタント無しの抜群なキレを誇るアクションをこれでもかというぐらい披露していました。というか、彼自身がアクターさんだ!散々格闘を喰らってたリュウさん、すごく痛そう…
その他にも道場の弟子役の方や巻き添えを喰らった民間人役の中にも、ちらほらとアクターさんが混じっていたりします。今回のアクションの作りっぷりは半端ありません!

次回はエンターさんもパワーアップのようです。遂に40話。あと約10話か…




仮面ライダーウィザード 11話 『守り抜く約束』

輪島「指輪を使えるのは魔法使いだけなんですけどね(笑)」
木崎「エ?( ゜Д゜)」


ウィザードは11話にして久々のアンダーワールド回!
…にしてはちょっとアッサリのような気もしたけど、まあいいか。

ウィザードep11 1
ウィザードep11 2

やはり片山さんの死にはファントムが関わっていたみたいですね。しかも犯人はあのガーゴイル!
でも遠方に送るだけでファントムの目から逃れられるとか索敵範囲狭すぎるッス。
囮作戦を使ったり、かなり身を張って直己くんをファントムから守ろうとしますが、どうやら敵の方が上手だったようです。
やっぱり頑固すぎるんだなぁ、この人。せめて晴人を毛嫌いしてなければなぁ。
とはいえ木崎さんが直己くんに父親の死の事実を黙っていたのはある意味正解だったようです。

ウィザードep11 3

父親の死の事実を聞かされ、絶望しゲート化してしまった直己くん。
ガーゴイルはフレイムドラゴンの二丁拳銃で適当に蹴散らされました。南無。
アンダーワールドでは巨大ファントム「ヨルムンガンド」と対決。何かこういうヤツマリオにいたよね。
フレイムドラゴンの件でお互いを認め合ったのか、ドラゴンも素直にウィザードの命令に応じてくれました。
意外にアッサリキックで倒されてしまいました。あっさりだなぁ。
う~む、全体的な流れはスッキリとしてて悪くないんだけど、スッキリしすぎかな今回は。
何かあんまり予想外な展開が少なかったような… 結局木崎さんは魔法石輪島さんにあげちゃうし。

ウィザードep11 4

そうそう、例の魔法石ですが…
2号ライダーの伏線ではありませんでした( ´Д`) まあぶっちゃけ色合いから見てハリケーンドラゴンだとは思いました。思いましたけど… あんまし認めたくなかった(泣)
ですが次回予告でのウィザーソードガン逆手持ちの二刀流アクションは何だか期待できそう。
つーかこの調子で残る2つもドラゴンスタイルが出るのかな? こういう強化形態はクウガのライジング以来ですなぁ。




スマイルプリキュア! 39話『どうなっちゃうの!?みゆきのはちゃめちゃシンデレラ!!』


「しかし、大筋はあってるでござるが、少しお話が変わってしまったでござるな。
大丈夫でござろうか?」

大丈夫じゃないと思います。
つーか完全に別物です。本当にありがとうございました。

つーか成田先生…スマプリの空気に適応しすぎだろ…
あとスオウ、バトスピにいないと思ったらこっちの世界に来てたのね。

え~、そんな(?)スマプリ39話ですが、まさかカオス回が連続で来るとは…
あんなに2週連続でバンク亜種を作ったりと制作陣の尽力にはまあ感服致します…
が、一体その労力、一体どこから出てくるものなのか… 出てくるんでしょうなぁ。

スマプリep39 1

…あ、え~、そんなスマプリ39話ですが、(2回目)
みゆきが「はじまりのシンデレラ」という世界中のシンデレラの絵本を管理している絵本の中に吸い込まれてしまい、シンデレラの役をやるハメに。
絵本に吸い込まれたことはさておき、憧れのシンデレラ役を演じられることに大興奮のみゆき。しかしそこへバッドエンド勢がやってきて絵本の世界をムチャクチャに…
はじまりのシンデレラの内容がおかしくなれば、世界中のシンデレラの絵本の内容もおかしくなる。一体どうなってしまうのか?
…といった内容です。ここまで見てきた方なら、それはもう大層カオスな図になることが予想できると思います。

とはいえ「はじまりのシンデレラ」という設定は、非常にメルヘンらしくてちょっと感動しました。
正直スマプリといえばドタバタギャグっぷりばかりが出ていたので、ここにきてメルヘン設定が生かされたのは嬉しい限りです。
…というか、マトモにメルヘン設定が生かされたのって今回が初めてじゃね?

スマプリep39 2
スマプリep39 3

後はもう、お決まりのスマプリクオリティでございます。メルヘン設定がある辺り、今までで一番スマプリにフィットしたクオリティではないでしょうか。まあカオス回なことに変わりはないのですが。

ええと、もうカオスとしか言いようがないです。それ以外の感想はノーコメントです。文句はテレ朝に言ってください。
ただもうここまで来てスマプリクオリティに一辺の迷いもありません。話数も残り少ないですが、もし今後またカオス回をやるのであれば、是非とも大暴走していただきたいものです。

次回はやよい回。今回のお話と予告を見る限り、冒頭のOPバンクを本編に持ってくるようですね。
流石スマプリ、細かいところまでネタを欠かしません!
恐らく一通りのキャラ回をやってから、ラストエピソードへと移行していくのでしょうな。
その時のシリアス具合に期待したいと思います。ガンバレ! アニメ版カーレンジャー!
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[ 2012/11/18 18:59 ] 旧ニチアサレビュー | TB(0) | CM(4)

おとぎ銃士赤ずきんだとラスボスなんですよえぇ…シンデレラ(サンドリヨン)

どうも、この動画を見て腹が捩れるほど笑ったソバスチンですヾ(≧▽≦)ノ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19318503
ムッキーはやはり中二病でしたかw
しかし、未だに剣ネタ動画が多く投稿されるのは本編が名作の証ですが
未見の人には誤解を招くのが両刃の刃ですね…(;^_^A

 さて、絵本の世界でのドタバタ劇が繰り広げられたスマイルプリキュアですが。
私としては「待ってました!」と待望の回だったと言えます(^∇^)
やはりスマイルの設定からして絵本の世界に入り込む展開は映画やゲームのみにするのはもったいないです。
正直もっと早くに、そして色々な絵本に入ってほしかったのですが映画のタイミングに合わせる事情があったのでしょうね。
 5GOGOでもVSシビレッタの回で絵本の世界で戦う展開がありましたが個人的にイマイチだったのに対し
こちらは大変楽しめました、相変わらず各キャラを把握した上でのシンデレラのキャスティングでした(^-^*)/
「指輪の魔法使い」の助手()のような呪文を唱える魔法使いのやよい、ねずみに馬と貧乏くじなあかね&なお。
やよいの薄い本のネタになりそうなイケメン王子れいか。
「飴の雨」とドラえもんの秘密道具のようなセンスでデコルを使うトカゲ(そんな奴居たか?)役のキャンディ。
ツッコミ所に事欠きませんでしたwツッコミといえばねずみ状態でもあかねは冴えていましたねプリキュアの仕事が無いこともあってw
 「5つの光ちゃうやろ」ということで、今回一番のサプライズはやはりハッピー単独での活躍でしょう
販促上、全員変身がプリキュアの不問律でしたがフレッシュにおいては例の23話
ピーチとイースとのタイマン回においては展開を重視して美希と祈里は変身しませんでした。
対して1話完結重視なスマイルにおいてはWOLT様の仰るとおりOP再現しつつ
各プリキュアをバトルの主役にもする展開がありえそうですね。

今回のゴーバスターズですが、今回は正直バトル&ストーリー展開共々大きな進展が無かったのが個人的に残念です。
ゲストキャラ×リュウジという構図のエピソードは彼の性格からして作り易い反面、紋切り型になり易いです(;^_^A
しかし、ケンタ君の動きがやけにキレがあると思ったらプロ予備軍でしたか、通りでw
今回気になったのがエンターがエスケイプに言った「あなたには消えてほしくないのです」という台詞。
おおよそらしくないですし、リスクを嫌いそうな彼が次回パワーアップする訳ですから何か事情があるのでしょうか?
ジョジョではツェペリさんが亡くなりジョナサンが意志を受け継ぐ件が非常に熱かった分
ゴーバスも靖子さん、担当の回では多忙に負けず頑張って欲しいです(^-^*)/
[ 2012/11/18 22:16 ] [ 編集 ]

久しぶりなアンダーワールドのバトルなのでウィザードのコメントも…。
今作は「平成ライダー初期作のような雰囲気だ」という意見がありますが
そう思わせる要素のひとつが警察の動きが描かれているところでしょうね。
特に記念すべき平成ライダー第一作「クウガ」においては
「リアルな日本において仮面ライダーと怪人が実在したら国家機関はどのような対応をするのか?」
というシミュレーションが行われていたように思います、人々を救うのはヒーローだけではないのです(^-^*)/
クウガ・五代雄介の相棒となる一条薫刑事は大活躍していましたからね、凛子や木崎さんの大先輩と言えます。
 それにしても片山刑事はかなり優秀な人物だったようですねσ(゚・゚*)
例のサバトによる失踪事件から、魔法石の存在とファントムにまでたどり着けたのですから、木崎さんが尊敬するのも頷けます。
晴人と認めた木崎さんですが、今後登場してくれるのかは不明ですが凛子同様情報収集等では協力してくれそうですが
やはりファントムと直接戦うのは晴人になりそうですね、どんな武装でもファントムに科学の力が効くのか…(゚ー゚;A
 G3みたいな2号ライダーも作品の雰囲気とは合いませんからねwやはりライジング的なパワーアップがメインでしょう。
そうなると2号ライダーがどのような立場の人間が変身するのか気になりますね
主人公が魔法使い(wizard)、ラスボスが賢者(Wise man)ですからね…タマネギヾ(・・;)
[ 2012/11/18 22:25 ] [ 編集 ]

失礼いたしました。

手前の仮面ライダーウィザードのコメントは私、ソバスチンの物です。
タイトルと間違えてしまいましたm(_ _)m
[ 2012/11/18 22:48 ] [ 編集 ]

Re: おとぎ銃士赤ずきんだとラスボスなんですよえぇ…シンデレラ(サンドリヨン)

ソバスチン様、コメントありがとうございます!
確かに剣はその知名度故にネタばかりが先走っていますね。
私の周りにもオンドゥル語を知ってる人はそこそこいるのですが、私が本編に踏み込んだ話をすると「?」な反応をされることもしばしば。
少しは本編に興味を持ってほしいと思う今日この頃でございます。

さてさて今回のスマプリですが、
私も今回のシナリオはスマプリのコンセプトとマッチしていて非常に良かったと思います。反面、「どうして今までこういう話が無かったんだろう」という気にもなりますね。はじまりのシンデレラはメルヘンランドの設定をよく踏み込んだものだと思いますし。
とはいえいつもながらの演出のこだわりとバンクシーンの気合の入れ方には抜かりが無かったようなので安心ですw まさか「5つの光が~」のシーンのバンクまで書き直すとは不意打ちでしたw
どうでもいいですけどトカゲさんって結局何だったんでしょうかね? ネズミ以外の動物なら義姉の飼っている猫がいましたが、アレは敵役ですなぁ…

ゴーバスはメサイアカードの為の尺稼ぎといったところでしょうか。エンターさんの強化フラグにしても最後にササッと出てきただけなのでちょっと弱いですね。
紋切型ですか… 確かにリュウさんのお話はどれも説教臭くなるものが多いですからね。その分、ケンタくんの大アクションシーンには楽しませてもらいました! 将来が楽しみですね。
エンターさんの強化フラグは悩ましいところです。エンターさんもエスケイプも、手段は違えど目的は同じ、メサイアの復活ですからお互いある程度は理解しているのですな。彼女のメサイアに対して奔走する姿に押されたのでしょうか…? しかしそこはエンターさん、何か裏があるのかもしれません。個人的には裏があってほしいですw

ウィザードが平成初期作品(クウガ)に似ているとのことですか。う~むむ、確かにそう言われれば警察も明確にファントムの存在を確認していて調査していますし、似通っている部分もあると思います。ただグロンギを追い続け、たとえ傷ついても翌週では即復活して行動を続ける熱血漢な一面が見られた一条刑事と違い、本作の凜子は職務をほったらかしにして晴人の元へ出向くわ、木崎さんは例の生中継でお茶を噴くわ… どうも「やっぱ警察ってこんなもんか」という印象も私は受けました。もっともこれはウィザードの作品の問題ではなく、近年の仮面ライダー作品の傾向によるものが強いとは思いますが。
とはいえ、表向きなヒーローではなく、警察組織のように裏で地道に働くヒーロー達の活躍を見るのは私は好きです。「凡人には凡人なりのやり方がある」みたいな感じがカッコよくって。
2号ライダーは既に某所ではネタバレもされてますが、やっぱり名前も聞いたこともないような人が突然参戦するんでしょうなぁ。12月の映画版を待ちましょう。

そして私もEDF3Pに参戦でございます!
私のPSNのユーザー名は「Fuin-Wolt」です。現在は最終面一歩手前の為、一通りクリアして尚且つ準備を整えてからインターネット協力の方に行ければと思います。
何分パーティープレイには慣れていない性分ですが、ご一緒させていただく機会があればよろしくおねがいしますm(_ _)m
[ 2012/11/19 01:23 ] [ 編集 ]

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