砂時計よりも、早き時のエンシェント=スペルつかいプリキュリアの守護聖女……フン、馬鹿なことを……! 31話

魔法つかいプリキュア! 第31話 『結晶する想い!虹色のアレキサンドライト!!』

まほプリep31 0

世界樹が咲き誇る度恒例の高額アイテム(雅号: 春蘭)で他を圧倒するレインボーキャリッジですが、
帝国内市場価格の時点ではリンクルスマホンのノヴィラ=方がコイツを売れば一千万ギルにはなるなんですね。
遂にノーマライズアイテムの方が高価格になってしまう時代がきたのかと静かな語らい幻想(おも)います。
あとどうでも許されるかもしれぬな…が、今己が存在し体感している次元での事象の聖(セント)ミラーク・ルシの
「弐人のキセ=キ、聖(セント)ミラクル…クク……フハハ……!」と云う台詞のロールが、
全体的にトランス先代のみらいのイン=メーズィをその記憶を刻みた如くなアビリティ:ものまねの仕方で
幾ばくかイヴァ=カーリヴス感じました。
何故だろう。まほプリにはたまに「あらすじをそのままアニメにしました」としか思えないようなお話があるのは。
そしてそういうお話には大抵、キャラクターの表情を遅く変化させたり、1人のキャラクターを映すシーンを長くして露骨な尺稼ぎを図ります。
(今回の場合は、冷凍ミカンを食べるシーンやバンク連打、ラブーに吹き飛ばされたあとの描写が顕著)
以前から散見されていたまほプリ演出の悪癖が凝縮されたようなお話が、今回の31話でした。


ストーリーは言うほど文句ないです。
「魔法があったからこそ出会いがあった」という台詞に関しては一応事実ですから否定はしません。
「私たちの日常を壊されたくない」という想いで敵を排除する意思も100歩譲って認めましょう。誰だって日常を汚されるのは嫌ですから。
でもそれ以外が全然ダメでした。


異世界を繋ぐ空間に閉じ込められたうえ、敵の新幹部に強襲されるという文面だけ見れば物凄いピンチ展開です。
そしてそれらのピンチを乗り越え、新たなアイテムを使って新幹部を倒すというカタルシスな展開もその後に控えています。
しかし私個人としては、その「ピンチ」も「カタルシス」もまるで描けていないように感じました。

カタツムリニアの車両を分断され、マホウ界にもナシマホウ界にも帰ることができなくなる可能性が出てきたというのに、とうのプリキュアたちは
「列車止まったけどどうすんべ?」
「助けが来るっしょ」
という物凄い楽観ムードです。
そして何があるのか分からない異空間に平気でホウキに乗って飛び出すという。ついでに校長も助ける気ゼロ。
つーか、車内にはエスカーゴがいたはずなんですけど、あれどうなったんですかね…

その後のバトルは酷い有様です。最悪の極みと言ってもいいレベルです。
巨大なラブー相手にロクに肉弾攻撃を仕掛けず、時間稼ぎの意図が見え見えなバンク技連打が続きます。
新規バンクを描く手間を省きたかったのか、フェリーチェは1回しか技を使ってないので「お前だけ貢献度低くね?」という気にもなってしまいます。

恐らく製作側としては「ムホー使いには魔法が通じない」ということをアピールしたかったのでしょうが、
タンザナイトなどの銀魔法は主に拘束技などの役割を担うものなので、それ自体に敵にダメージを与える力はありません。
もっと言うと銀魔法はダイヤスタイルの時にしか使っていないので印象も薄いです。
「魔法が通じない」という演出に仕立て上げるのであれば、プリキュアたちには通常浄化技(ダイヤモンドエターナルとか)を使わせるべきです。
そうすればフェリーチェも手持無沙汰になりません。

それがダメならせめて激しい徒手空拳を交えて戦わせるべきです。
魔法の否定にはなりませんが、プリキュアたち3人である「魔法使い」の否定にはなりますから、展開としてはしっくりくるはずです。
しかし劇中ではそれらの描写は一切カットされ、プリキュアたちはロクに動かず壊れた機械のようにバンクを繰り返すだけでした。
製作側は何をもってピンチとして描こうとしたのでしょうか?傍から見ても「省エネ演出だなぁ」って分かるレベルです。
その後は何故かプリキュア3人は「全力を尽くしたけど勝てませんでした」ムードに包まれていましたが、説得力の欠片もないことは疑いようがないと思います。
お前ら全力尽くしてないやろ!

あとはよく分かりませんが、レインボーキャリッジ使って逆転しました。
こういう逆転のケースは従来であれば「皆の想いの力があれば、あなたなんかに負けない!」みたいな啖呵を切るべきですが、それもありません。
「よく分からないうちに勝利した」という言葉がこの展開にピッタリだと思います。


今回のお話は「帰宅途中にラブーに襲われたが、レインボーキャリッジの力で浄化することができた」というあらすじだけ知れれば十分です。
あらすじだけで満足する方なんているとは思いませんが、今回の話は本当にあらすじ以上の価値が見いだせません。
アニメという映像演出はあらすじの行間を補完する意味合いもあると思っているのですが、今回の場合何も補完できてないと思います。

次回は分かり切ってはいましたが、はーちゃんがナシマホウ界の学校に入学するみたいです。
入学手続きとかは多分、大人の人が都合よくやってくれてるんだと思います。便利だなぁ(棒)
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(ノムリッシュは)まずいですよ!

パワーアップ回でもやはり相変わらずだなぁという感じでしたね。
なにやってるのかよくわからない銀魔法を連発した以外特になにもしてないのに
「私たちは死力を尽くし全てを出し尽くしました、もう手はありません」みたいな雰囲気になった時は
思わず「え?」という言葉が口を突いて出てしまいましたし
さらに言えばその後抵抗もなにもせず
フワフワ浮いていただけの状態からいきなり「私たちにはまだ魔法がある!」と立ち上がる姿見た時も
同じく「え?」という言葉が出てきました。
「まだ」もなにもあなた達、ふっ飛ばされてから魔法使ってなにかしたりとかしてないじゃないですかっていう…。
列車の中でのリコはーの抱える悩みや不安の再確認、冷凍みかんの解凍成功なんかが
今回の本筋になにもかかってこず、問題抱えてる面々の精神的成長を促した感も特になかったり
まさに「あらすじ」だけ見させられた、という感じでした。
この感覚、ドクロクシー戦あたりでも感じたのですが
今年はそういう山場っぽいところになると、あらすじを展開するだけにしないといけない決まりでもあるのでしょうか。
あとはアレキサンドライトが(出自に関することは今後拾うにしても)
いくらなんでもいきなり出てきすぎという点もありますがこの点はもう気にしないでおこうと思います。
なにせ世界の誕生よりも前から存在する伝説の石が道に落ちてる世界ですから…。
[ 2016/09/04 16:50 ] [ 編集 ]

幹部との直接対決回+パワーアップ回がセットになっているのにも関わらずここまで盛り上がらないとは…。
ラブーは新アイテムを使わなければ勝てなかったので大半が通常浄化技で退場した闇の魔法使いたちより若干扱いはましだと思うのですが、台詞に反して本気でプリキュアを倒そうとする気概が感じられないし、プリキュアたちはそんなボコボコにされたように見えないのに絶体絶命みたいな空気出してるし全員やる気あるのかと聞きたくなります。
あと変身後からガーネット使用までBGMが一切なかったのは何だったんでしょうね。
次回予告でみらいに「学校では魔法は使っちゃダメ」と言われはーちゃんは「大丈夫」と答えているのですが、映像では思いっきり魔法を使っていますよね…。25話で自分が魔法を使いまくったせいでみらリコに迷惑をかけたことをもう忘れたんでしょうか。
[ 2016/09/04 17:11 ] [ 編集 ]

国籍を持たない人間が学校に通うなんて今までのシリーズにもあったことじゃないですか。

くるみ・せつな・エレンがそうでした。
彼らもきっと元いた世界にあった不思議な力を使って細かい手続きを誤魔化したのでしょう(多分)

今回の件もそれと同じだと思いますし、あんまり気にしなくても大丈夫かと。
[ 2016/09/04 17:21 ] [ 編集 ]

1→1.5→2→2.5(わかる)→2.6→2.8(ファ!?)

「ノムリッシュ数列」って何だよ(数学)
私がKHに求めていた要素は唯一つ、「スクウェアとディズニーとのクロスオーバー」だったんです。
「ナムカプ」みたいなのでいいから(良心)

プリキュアでこんな盛り上がらないバトルは歴代ワーストですよ。
作画は元より、BGMくんが前半殆ど仕事してませんし、ラブ―はハイクを詠む事も出来ず消滅してしまい倒した手ごたえすら感じられませんでした。
寝ただけで手に入ったレインボーキャレッジですが、アイテムとして覚醒する物語で巻き返しも出来たでしょうがあのザマです。
UCのコメントでも申しましたがホントにあのアリコーンはどっから出てきたのか?
ハズブロとセレスティア様(17歳)とアイアンハイド=サン(初代)に喧嘩を売ってるのか?ゴラァ!

前回で主体性の無さを発揮したみらいは今回もそのままで冒頭の「難しい事は校長先生に任せればいい」で一気に視聴の熱量が落ちます。
そしてどんなピンチになろうが「一緒に居たい」という一点張りで彼女独自の矜持が全く構築できていない。
かたやリコやことはも前回で自身に向き合う兆候を見せておいて、結局ミラクルに感化され同じく思考停止に陥ってしまってます。
次回は何の手続きも無くことはがナシマホウ界で学園生活するようですが前回の自問自答をスルーして又、魔法を乱用してドタバタする様です。

所で今回のラストでみらいの前に妖精がドバーっと現れましたが、設定上は最初からリンクルストーンに存在している者で玩具にも描かれているんです。
何で後半になって今までスルーさせていた設定が戻って来たのか?バンダイカーン様からお叱りがあったのかと邪推してしまいます。
ベルセルクのパック曰く「妖精は堅い世界を持つ者(狂信者)には見つけられない。」そうです。
みらい達は狭い人間関係で共依存している「堅い世界」の住人だから永遠に見えなくても良いんじゃないでしょうか?
[ 2016/09/04 22:25 ] [ 編集 ]

Re: (ノムリッシュは)まずいですよ!

RAG様、コメントありがとうございます。

>(ノムリッシュは)まずいですよ!

予言書には記されていたので…

>「まだ」もなにもあなた達、ふっ飛ばされてから魔法使ってなにかしたりとかしてないじゃないですかっていう…。

展開を切り貼りしただけのお話でしたね。非常に味気なかったです。

>冷凍みかんの解凍成功
こればっかりは入れた理由が不明瞭でした。
「3人で食べてるからこそおいしい」という台詞から3人の絆の強さをアピールしたかったのかもしれませんが、
唐突にこんな描写入れられたところで「だから何?」という気しかしませんでした。


>この感覚、ドクロクシー戦あたりでも感じたのですが
今年はそういう山場っぽいところになると、あらすじを展開するだけにしないといけない決まりでもあるのでしょうか。

プロットに肉付けするものがない状況ですから、ある意味あらすじだけになってしまうので必然的だと思います。
ない以上は唐突な超展開に任せる他ありません。それが魔法つかいプリキュアという作品だと思っています。
[ 2016/09/04 22:31 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

グレイ様、コメントありがとうございます。

>台詞に反して本気でプリキュアを倒そうとする気概が感じられないし、プリキュアたちはそんなボコボコにされたように見えないのに絶体絶命みたいな空気出してるし全員やる気あるのかと聞きたくなります。

今回の話でもっとも目立った欠点は、あらゆる方面に「やる気が感じられない」という点ですね。
一応、敵幹部との直接対決だというのに盛り上がる要素を全面的になくしてしまったのは正気を疑います。
BGMがなかったのは多分、魔法が敵に対して通用しないことの虚しさを演出するためのものだったんでしょう。
あまり良い演出だとは思えませんでしたが。

>次回予告でみらいに「学校では魔法は使っちゃダメ」と言われはーちゃんは「大丈夫」と答えているのですが、映像では思いっきり魔法を使っていますよね…。

一応、本人は自分の力のあり方に疑問を抱いているはずなんですけどね。その辺はどう拾ってくれるのでしょうか。
今回の一件で開き直ったとかいう展開は無しの方向で…
[ 2016/09/04 22:46 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

はっぱカッタートル様、コメントありがとうございます。

>国籍を持たない人間が学校に通うなんて今までのシリーズにもあったことじゃないですか。

そういえばそうですね。
しかしシリーズのお約束を中途半端に捨てて、中途半端になぞるまほプリという作品においてはちょっと突っ込みたくなります。
[ 2016/09/04 22:47 ] [ 編集 ]

Re: 1→1.5→2→2.5(わかる)→2.6→2.8(ファ!?)

ちくわぶドロボー様、コメントありがとうございます。

>私がKHに求めていた要素は唯一つ、「スクウェアとディズニーとのクロスオーバー」だったんです。
2をプレイしてショック受けてしまった層でしょうか。
私はただひたすらLv.1制限プレイを楽しんでます。

>前回で主体性の無さを発揮したみらいは今回もそのままで冒頭の「難しい事は校長先生に任せればいい」で一気に視聴の熱量が落ちます。
そしてどんなピンチになろうが「一緒に居たい」という一点張りで彼女独自の矜持が全く構築できていない。
かたやリコやことはも前回で自身に向き合う兆候を見せておいて、結局ミラクルに感化され同じく思考停止に陥ってしまってます。

リコやはーちゃんの疑問は今回のみらいのゴリ押し感情で解決してしまったのでしょうか?
自らの将来や、力を持つことの疑問は「一緒に居たい」という感情とあまりに毛色が違いすぎると思うのですが。
全ての疑問を一蹴するほどのカリスマ性をみらいは持ってるのでしょうか。もうオカルトぢゃん…

>所で今回のラストでみらいの前に妖精がドバーっと現れましたが、設定上は最初からリンクルストーンに存在している者で玩具にも描かれているんです。
何で後半になって今までスルーさせていた設定が戻って来たのか?バンダイカーン様からお叱りがあったのかと邪推してしまいます。

玩具設定をスルーしてしまうことは特撮でもたまに(最近では顕著)あることですが、ここに来てのフォローは少し不自然ですね。
リンクルストーン単体の売上がよくないのでしょうか。それともレインボーキャリッジと連動して遊ぶ要素があるとか?
こんな出来でも劇中で映画のオマケアイテムの宣伝をしたがる仮面ライダーよりはマシだと思ってしまいます。
[ 2016/09/05 00:40 ] [ 編集 ]

ガメッツ「ちょうど豚骨が切れていたところだ。文字通り身体で支払ってもらうとしよう。」

次回から、速水さんと井上さんが動き出すんですかね?
やっぱり速水さんはガメッツに後ろから刺されて退場かな?

という冗談はおいといて、

リズ役の名塚佳織さんが相棒ポジで出演しているアニメにプリズマイリヤという魔法少女モノのアニメがあります。

はっきり言って、プリズマイリヤの方が魔術(まほプリでいう魔法)使ってますし、ボケまくるところは突っ切ってボケまくってますし、何よりこの作品よりもイリヤと2人の絆がしっかり描かれてます。
うーん、魔法つかいプリキュア!はいつから型月が作るようになったのかな?(さくらンスロット目)

はっきり言って、残り20話切ってこんなに盛り上がらないなんて今までのプリキュアでは見たことないです。
過去のプリキュアは好き嫌いあってもどこかに盛り上がりなところがありましたよ。

あと、難しいことは校長先生に任せるとか、ノータリンか何か?
わくわくもんだぁとか言うなら、わからないことでも自分から首突っ込んでいけよ…。
またセリフと性格設定がズレてるじゃねーか!
[ 2016/09/05 18:59 ] [ 編集 ]

Re: ガメッツ「ちょうど豚骨が切れていたところだ。文字通り身体で支払ってもらうとしよう。」

変態キュア親父様、コメントありがとうございます。

>リズ役の名塚佳織さんが相棒ポジで出演しているアニメにプリズマイリヤという魔法少女モノのアニメがあります。
まほプリを他の魔法モノアニメと比べるのは色んな意味で反則だと思います。
魔法モノアニメならば形がどうあれ魔法を描くことは大前提です。
まほプリは描けてないというか描こうとすらしてません。同じ土俵に立ててないのです。
じゃあまほプリは何のアニメかという質問は窓際行って…シコれ。

>あと、難しいことは校長先生に任せるとか、ノータリンか何か?

彼女の興味というのは、「自分の生活をより楽しくするもの」のみに向けられるんだと思います。
エメラルドの謎は突っ込んでも楽しくなさそうなのでスルーなのでしょう。ある意味計算高くてしたたかだと思います。
[ 2016/09/05 23:13 ] [ 編集 ]

ラブー「これでDBのナレーションに専念できる」

こんばんは。今回はとにかく間延びがひどい、この一言に尽きました。内容については公式サイトであらすじを見ていたおかげで特に気になりませんでした。…本当にあらすじ通りの展開しかありませんでしたが。ラブーは結局なんだったのでしょうか?ただヤモーさんを復活させて次の敵の説明をしただけで終った感じですね。「魔法なんか俺のムホーで!!」という割にはただ巨大化して殴りつけるだけでしたし。まあ今作においては村山氏いわく「敵に魅力と愛嬌はあまり必要ない。それよりも子供たちはプリキュアを見たいはずだからプリキュアに力を注ぐ。」との事なので仕方ないのでしょうが肝心のプリキュアが全然格好良く見えないので…。せめてムホーをもっと見せて欲しかったです。今回はスタッフが非常に苦労されて作ったそうでツィッターの書きこみによるとBGMも相当苦心して作ったようです。他にも色々注文が多いようです。次回ことはがまた魔法を使いまくる様ですがまあ「みらいとリコをずっと見てた」という時点でもうダメですね。ある意味、ことはは確かにみらリコの娘という気がしてきました。(悪い意味で)
[ 2016/09/10 23:31 ] [ 編集 ]

Re: ラブー「これでDBのナレーションに専念できる」

チャーハン様、コメントありがとうございます。

>「敵に魅力と愛嬌はあまり必要ない。それよりも子供たちはプリキュアを見たいはずだからプリキュアに力を注ぐ。」

敵側に注視するのは大人の方というのは分からなくもないんですけどね。
肝心のプリキュア側に力を注いでる印象が全然ないです。今回のような一発逆転のシナリオだって、
作りこむのと作りこまないとでは、前者の方が受けがいいにきまってると思います。

>今回はスタッフが非常に苦労されて作ったそうでツィッターの書きこみによるとBGMも相当苦心して作ったようです。

流れてるシーン全然印象ないんですがそれは…
[ 2016/09/11 22:55 ] [ 編集 ]

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[2016/09/04 16:35] URL MAGI☆の日記