【スピンアトップ】 今週のニチアサ 51週目 【スピンスピン】

前書き。

松下P「シリーズは10年目だけど、まだ10年。20、30年とぜひ続けていきたい」と意気込んでいた。
ドキプリ制作発表会にて。

オールスター映画何人にすりゃ気が済むんだ…?(+_+)
まあもしマジな話とするなら仮面ライダーみたいに11年目辺りから「プリキュア第二期」として放送するんでしょうけど。主役一人いればいい仮面ライダーと違って、プリキュアは作品全員のキャラを見せなきゃアカンからなぁ。

さてさて筆者はまだ試験中でございます。
何処ぞのアニメが最終回ですが、まあまったりいきましょう。




バトルスピリッツ ソードアイズ 20話 『復讐の海デッキ! 異海神ディスト・ルクシオン』

ツルギ「ブリンガーを助けに行くぞ!」

サブ「城にはバリア貼ってあるけどどうすんの?」

ツルギ「当たって砕けろだ!」

やっぱり何も考えてない…(´・ω・`)


ソードアイズep20 1

ブリンガーが捕まっても、光のソードアイズであるツルギ達には打つ手なし。
城に忍び込むチャンスだけでも伺おうとハガクレが本業を発揮。(確か見習いのはずじゃ…)
ハクアから胡散臭い忍者道具を買い取り、いざ行動へ。ツルギ達の出来事はこの辺でおしまい。

ソードアイズep20 2

本筋のお話はお城に捕まっているブリンガーの処分について。
闇のソードアイズ達の目論みとしては、ブリンガーのプログラムを変更して闇のソードアイズ達の仲間にしちゃおうというもの。
しかしドロイドは通常主にしか命令を聞かない為、余所者が命令を聞かせるにはカードバトルで無理矢理勝たなければいけません。
というわけで闇のソードアイズ代表、青のソードアイズであるブラウがブリンガーとバトルです。

ここで心配になるのが、今回はサブタイにあるように「ブラウのキースピリット&ソードブレイヴ披露回」、更に前述した通り「戦う相手はブリンガー」。そしてブリンガーのキースピリットはかつてのアニメ版で無敗を誇ったサジット・アポロドラゴン…
これはもしや… と想像した方もいたでしょう。実際その予感は的中してしまいます。

今回登場した新スピリット、「異海神ディスト・ルクシオン」は素の状態でダブルシンボル・Lv1・Lv2効果でアタック時にコスト5以下のスピリットを破壊するなどかなり攻撃的なスピリット。
更にソードブレイヴ「深淵の巨剣アビス・アポカリプス」は召喚時に自分のスピリット全てを強制的にLv3にさせるという、更に火力を上げさせる強力なブレイヴ。
これらのパワフルな活躍によりブリンガーは苦しめられますが、ここで我らがサジット・アポロドラゴンを召喚。
お決まりのコンボでダブルブレイヴ。Lv2ながらもBP21000という結果に。ディスト・ルクシオンのBPは19000。勝てる!

…しかし新弾お披露目の補正がサジット・アポロドラゴンの活躍を許すわけがなく、ブラウはマジックを2枚使用してディスト・ルクシオンのBPを23000までアップ。当然サジットアポロドラゴンは敗北。後はリゲインを使用してディスト・ルクシオンを回復させブリンガーをフルボッコ。こうしてブラウが勝利しました。
今作のバトル描写は大体スピリット勝負ではBPの底上げした方の勝ち、勝ったらリゲインで回復させるのは当たり前…みたいな流ればっかです。もうちょっとスピリットの効果とかを巧みに使ってほしい… もう20話まできてんだから。何はともあれ第3期で無敗を誇ったサジット・アポロドラゴンも今回で遂に初敗北です。南無。
あ、ちなみにサジット・アポロドラゴンは今作で再び登場したおかげか、市販のウエハースのおまけカードとして特別イラストで再販されてるようです。再び起きたブレイヴブームですし、これを期に入手を狙ってみてはどうでしょうか。

ソードアイズep20 3

さてさてバトルに負けたことでブリンガーには改造手術が待ち受けることに。何も知らないツルギ達はハガクレの報告を待つばかりですが、そこに現れたのはツルギの育ての親であるマサムネの爺ちゃん。ツルギに届けるものがあるということで持ってきたのがスケボーと、謎の氷に覆われた1枚のカード… その名も「光輝竜皇シャイニング・ドラゴン・アーク」。次回では早速活躍の予感… 一体どんな活躍を見せてくれるのかっ!?

最後に小話。
今回活躍したブラウ役の声優さんは安元洋貴さん。巨漢かつマッスルキャラのブラウですが、安元氏も引けを取らず179cmという長身かつ柔道経験アリというシンクロっぷり。これ以上ない適役ですね!




特命戦隊ゴーバスターズ Mission48 『仕掛けられていた罠』

僕は人間だ

僕は人間だ!


ゴーバスep48 1

いいえ、貴方はメサイアです。パパエンター。
前回で「エンターのバックアップはヒロム自身」という驚愕の事実が発覚。どうやらエンターさんはいつかのヒロムとの交戦時にヒロムに13番目のカードを入れていた模様。その13番目のカードというのはエンターさんのバックアップの他、今までメサイアロイドが入手してきたデータまで保存されているという最重要カード。そんなものを他者に預けるとはエンターさんも思い切った行動に出たもんです。

ゴーバスep48 2

何とか対策を練ろうとする本部。「転送時にヒロムをデータ化する時、上手くメサイアカードのデータだけを抜き取れば解決するかも」という案が出るも、失敗した時のリスク故に現実的ではないと判断。皆がヒロムの為に四苦八苦している中、ヒロムは何てことないように振る舞うように。ヒロムにとっては皆に心配をかけさせないようにしているのかもしれませんが、普段の彼とのギャップ故にますます不安を抱かずにはいられない。

ゴーバスep48 6

場面は変わってエンターさん。エスケイプを再び呼び寄せたみたいですがエンターさんを見た瞬間銃を向けるなど明らかに様子がおかしい。どうやらエンターさんが従順なエスケイプを気に入らず、元のエスケイプを作り出そうとして失敗したみたいです。彼女に何ら感情を抱いていなかったはずなのに、何処か必死に元のエスケイプの面影を探す。これも彼女がメサイアロイドを使って入手させた「愛」のデータ故かと自虐気味に悪態をつくエンターさん。メサイアロイド達が集めたデータそのものも、エンターさんに影響を及ぼしているようです。

ゴーバスep48 3
ゴーバスep48 4

場面は変わって本部。ヒロムは一人黙ってエンターと決着をつけることを決めます。勘付いていたニックはヒロムを引き止めようとはせず同行。そして2人はとあるビルの屋上に到着。今にも足を踏み外したら真っ逆さまの位置にいるヒロム。するとそこへエンターさんが。
ヒロムの死はエンターさんのバックアップの消失を意味する。つまり自殺の真似をしようとしたのはエンターさんを誘いこむ為の罠。ヒロムはパワードモーフィン、エンターさんはユナイト形態へ変身しいざ勝負!
激しい肉弾戦の末に次第に押されるレッド。それもそのはず、エンターさんの従来の戦闘力に加え、ヒロムの高速移動やボルカニックアタックまでしてくるようになってしまいました。これもヒロムの中にバックアップがあるせいで、ヒロムのデータもエンターさんの一部として利用されているようです。

ゴーバスep48 5

一方ヒロムの意図を察した4人はヒロムの元へ急ぐも、エンターさんが生み出した凶暴化したエスケイプが出現。犬や蛇といった生き物までもデータ化して取り込めるようになり、それらをゴクとマゴクと呼ぶなど頭もイカレ状態に。今まで何度も対峙してきたリュウさんも、彼女のあまりの変貌に憐れみの表情を浮かべてしまう。
これ以上同じ過ちを繰り返させないべく、エスケイプを、ひいてはエンターをも倒すと決心するバスターズ一同。そのままエスケイプはシャットダウン。自らを見失い、力に溺れた彼女に果たして救いはあったのか…

ゴーバスep48 7
ゴーバスep48 8

場面は変わり、レッドVSエンターさん。押されムードを挽回する為、レッドはエンターさんの隙をついて羽交い絞め。そのままボルカニックアタックをするかのように炎に包まれる2人。このまま放っておけば2人とも炎に焼かれて死ぬ。そうなればエンターは消滅すると共にヒロムも死ぬのでバックアップは不可。そうなりたくないならカードを取り除けとレッドは要求。思い切った賭けに出ました。
すると何故か不適な笑みを浮かべて何も動こうとしないエンターさん。レッドは瞬時にニックとの合体を解除し、そのまま炎に焼かれて両者とも爆発!
しかし爆発の煙から出てきたのは謎の物体によって身を守られたヒロムの姿。ヒロムの体内にあるカードは自殺をも許さなかったのだ。そしてヒロムのバックアップから蘇るエンターさん。こうなったらもう恐れるしかないヒロム。ヒロムから更にデータを吸収したエンターさんは不適に呟く。
「レッツ、モーフィン…」

…とまあ、エンターさんはヒロムの身体データまでも吸収してしまいました! ってところで終了。
物語は大詰めですが、ラストに向かって突き進んでいく! というよりもエンターさんの綿密な下準備のおかげで絶望感MAXですね。
でも身体データを吸収しちゃったってことは、もしかしたら「ニワトリ」って言ったらフリーズするんじゃないかなエンターさん。「愛」のデータを吸収していた辺りを見ると、吸収できるデータは選別できないみたいだし。えい、ニワトリ! ニワトリ!
エスケイプの最期は悲しいなぁ… ひたすらメサイアに尽くしてきた彼女の顛末がこんな風になるだなんて。水崎さんはこれでクランクアップのようですが、何だか穏やかじゃないなぁ。
何はともあれラストまであと少し。エンターを倒す=エンディングなのかな? もうメサイアは2回も戦ってますしね。まあ楽しみにしてます。




仮面ライダーウィザード 20話 『近づく真相』

ランドドラゴンとか何それ美味しいの? という流れの中始まりました20話。

ウィザードep20 1

ウィザードに執念を燃やすフェニックス・ユウゴさんでしたがワイズマンの許可が下りない為手が出せない。激しい暴風雨の中苛立ちで不満が爆発寸前のフェニックスさん。そこへ酔っぱらったオッサン達が絡んできたのでフェニックスさんはオッサン達に暴行。騒ぎを聞きつけた凜子が目にしたのは、叫び声をあげて怒りを露わにするフェニックスさんの姿。

ウィザードep20 2
ウィザードep20 3

後々凜子は近隣住民の話を聞き、凜子が見た青年(=フェニックスさん)の正体を突き止めようとします。こういう時は彼女、ちゃんと刑事してるよね… それ以外は… いや、何でもないです。
調べ上げた末にとある花屋さんから、「藤田雄吾」という名前を耳にします。凜子の見た青年と特徴は一致するものの、雄吾は人に暴力を振るうような人ではなく、いつも真面目で花屋で働いていたという。それがある日食の日を境に突然行方をくらましてしまったそうな。嫌な予感を覚える凜子。
着実に雄吾の足跡を掴んできた凜子はかつて雄吾が住んでいたアパートまで辿りつく。雄吾の住んでいた部屋まで来た凜子でしたが、その背後には何とフェニックスさんが…!

凜子のフェニックスさんに関する捜査は本編のお話で途中途中で話されるものですが、ややこしくなるので最初にまとめて書きました。ご了承ください。
なおフェニックスさんはS.H.フィギュアーツで現在魂ウェフ商店で受注受付中です。

ウィザードep20 4
ウィザードep20 5

さてさて晴人が活躍する本編です。
今回のゲートは主婦の志保さん。新婚さんのようなラブラブムードで夫を迎え出し、その後も頻繁に複数の知人と携帯で連絡をとるなど少々騒がしい人のようです。
そんな彼女が知人との食事に向かう際、ファントム「ベルゼバブ」と遭遇。何とかウィザードが駆けつけて追っ払うも、彼女は知人との今日の予定で頭がいっぱい。晴人と瞬平がファントムとゲートの話をしてもまともに聞いてくれません。とりあえず志保さんの用事に晴人と瞬平がついていく形になりました。
早速志保さんは知人とのお食事会に向かうも、他の知人は志保さんなどまるでいないかのようにお喋りを続ける始末。怒った志保さんは食事も摂らずにレストランを出てしまいます。
続いての用事ということで志保さんはダンススクールに。しかしそこでも志保さんは知人に舌打ちされ村八分にされてしまいました。レストランのことも相まって志保さんは怒りと悲しみでまたも飛び出してしまいました。晴人も流石に「これは様子がおかしい」と察知。

私は何も悪いことしてないのに、誰も構ってくれない、と悲しみに暮れる志保さん。何とか瞬平がフォローしてその場は収まった… と思いきや突然瞬平の様子が急変して志保さんを突き飛ばしてしまいました。志保さんは再度ヒステリーを起こして大暴走。晴人は瞬平を問い詰めますが、ダンススクールの人達同様、様子が尋常ではない。「ファントムが皆を操って志保さんを陥れようとしてるんだ!」と睨んだ晴人は志保さんの後を追います。

ウィザードep20 6
ウィザードep20 7

志保さんが辿りついたのは旦那さんの職場。構ってほしさにとうとう職場まで凸してしまいますが、例の如く旦那さんまで志保さんを無視。心身共にズタボロな志保さんの元にベルゼバブが!
と、そこへ晴人が駆けつけウィザードに変身。ベルゼバブに真意を問い詰め、戦闘開始! 途中ビーストが入ってきたけど気にしない。
フレイムドラゴンで勝負を決めようとするウィザードでしたが、ベルゼバブに攻撃しようとしても攻撃がベルゼバブの体を突き抜けてしまい、攻撃が当たらない! 追い詰められるウィザード、どうする!?

といった感じで今回は終了です。
多分人間が一番嫌なことって、他者から拒絶されることですよね。リアルな対人関係しかり、ネット上の関係でもしかり、二次元でもしかり(笑)。ベルゼバブが採った作戦は非常に陰湿なものです。許すまじき!
とはいえ志保さんがやってることは依存っぽいと言えばそうにも見える。私としてはあんまり関わりたくはないなぁ。
あと生前の雄吾さんの演技にはビックリ。荒々しいキャラが定着してますが、すっかり様変わりしてましたねw
あとはまぁ…
ビーストいらなくね?
せっかくゲートのピンチをウィザードが救う、といういい流れになってきてんのに明らか浮いちゃってるよマヨネーズさん…
そもそもウィザードのシナリオっていうのは晴人とゲートのやり取りがメインなんですから、全く違う動きをとろうとするマヨネーズさんはどう考えても浮いた存在です。
果たして、今後どう彼を扱っていくのか…?
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[ 2013/01/27 18:04 ] 旧ニチアサレビュー | TB(0) | CM(2)

私だとIZAMさんと言うとSHAZNA時代のイメージが…

どうも、高校時代にガンパレのせいで留年の危機になったことがあるソバスチンです(^_^;)
人生を狂わせるゲームは確かにあります。WOLT様も気をつけて下さいf^_^;
ガンオケ?なにそれおいしいの( ~っ~)/

さて、勝てる気が全くしないゴーバスターズですが。
エンターが仕掛けたバックアップの罠は大胆ですが効果的ですね。
容易に破壊することは出来ませんし、リアルタイムで相手の戦闘データを読み取れるのですからチーター(cheater)みたいな者じゃないですか(;`皿´)
(ニックもチーター[CHEETAH]ですがw)
エンターをシャトダウンすべく刺し違えてでもな賭けに出たヒロムの覚悟。
それすらも嘲笑うエンターの策謀に彼の自尊心もボドボドでしょう。
一方、哀れな末路となってしまったエスケイプは残念でしたぬ。
最期に彼女にとって最高の「いいもの」であったブルーバスターに葬られたのがせめてもの救いでしょうか?
全く弱点の見えないエンターですが確かに手当たり次第にデータを集めてしまうメサイアカードの特性には活路が見出だせそうですね。
ヒロムの安否もありますが、マサト先輩の肉体を復元出来るかにも関わりそうですし最後まで気が抜けませんね( ̄○ ̄;)

また新たなフラグが立った仮面ライダーウィザードですが。
そのフラグが凛子とフェニックスさんとは思いもよりませんでしたがf^_^;
そもそも彼女は1話で尊敬していたであろう先輩がファントムだったという事実を知るという
結構重いスタートラインに立っている訳なのですから更に重くなりそうな展開に巻き込まれるのも確かにアリなのですが…ここ最近の彼女を見ると…(^_^;)
次回はフェニックスさん・ユウゴは彼女に何かを語るらいしですが
このエピソードのみの縁なのか今後とも描かれる因縁なのかも含めて注目ですね。
前回でとりあえず和解した2号ライダー、ビースト・攻介の扱いに関しては確かに蚊帳の外で憐れなのですが、これはこれでアリな気もしますw
ストーリーに直接関わらないからこそトリックスター、狂言回しとして活躍できるキャラも確かにいますからね。フレプリのカオルちゃんとか、アクエリオンの不動とか…
それにワイズマンの目論みとか判明してくれば晴人と交わざる得ないでしょうから。
それまでは攻介には我が道をひたすら進んで欲しい気もしますf^_^;
[ 2013/01/27 20:51 ] [ 編集 ]

Re: 私だとIZAMさんと言うとSHAZNA時代のイメージが…

ソバスチン様、コメントありがとうございます!
もう少し早くコメント返信する予定でしたが、現在マイPCの故障→修理の流れで足止めされていました。申し訳ございませんm(_ _)m
やはりガンオケの3部作は黒歴史なんでしょうか…?w
ちなみに高校時代は常に留年の危機でしたが、天を味方にしていたので回避してました。悪運だけは一丁前です!

クライマックスの迫るゴーバスターズですが、ここまで心身共に追いつめられる展開も珍しいのではないでしょうか。
なまじ力押しのできる相手ではなく、入念の下準備の上こちらの手段をすべて防ぎ、前へ進むことも後ろへ引くこともできない…という展開ですから非常にタチが悪いです。
ここまで完璧なまでに敵の流れが強くなると、どう逆転できるかに期待がかかります。未だ希望が見えなさそうですが、どう打開してくれるのでしょうか?
>最期に彼女にとって最高の「いいもの」であったブルーバスターに葬られたのがせめてもの救いでしょうか?

そうですね、かつてのエスケイプがリュウさんを「いいもの」と見ていたように、リュウさんもまたエスケイプを因縁の敵だと思っていたことは決して無駄ではなかったでしょう。

本家の音楽家を起用するという謎のキャスティングで話題を呼んだウィザードですが、
凛子の態度や行動には私も不安に思っていました。中の人が二十歳になりたてなので、あれが年相応といえばそうとも言えるんですけど… それだけに彼女が職務を果たそうとするシーンはグッとくるんですけどねw 俊平と違い、彼女にはちゃんと固まった立場がありますから。
攻介に関しても、下手にシリアスな話に入ってくるよりは、気の済むまで我が道を歩いてほしいという気はしますね。誰かが何かを言ってすぐに考えを変えるように奴ではないですし。彼のそういったキャラクターを政策人は楽しいんでほしいのかもしれませんね。 今回みたいにちょびっとしか出番が無いのは残念ですが^^;
[ 2013/01/29 22:48 ] [ 編集 ]

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