今週の魔法つかいプリキュア! 40話

魔法つかいプリキュア! 第40話 『愛情いっぱいのおめでとう!リコの誕生日!』

まほプリep40 0

小学校の頃の友達のお母さんが、やたらと双子卵を買い当てる人だったらしいです。
きっとその人も魔法使いだったんでしょうね。

わー岩男さんだー 声聞くのなつかしー
そんな40話目。

クセも少なく普通と言えば普通なのですが、これといった面白味があったわけでもなく、
内容も至ってシンプルで良くも悪くも言うことがぶっちゃけない…
まさしく「妖精消化するためにやりました」という義務感の漂うお話でした。
リコママという新キャラを登場させる話にすることで、できる限りグダグダ感を無くそうとした配慮は評価すべきかな?
ただ敢えて文句を言うなら、「家族来訪」というお話はリコパパでやったことなので、
似たようなシチュエーションであれば舞台を変えて、リコの実家で誕生日会をやるとかそっちの方が面白かったのではないかなーと思いました。
派手に盛り上げるのがマホウ界なりの誕生日会の習わしであるなら、本場であるマホウ界でやる方が筋ではないでしょうか?
前回のコメントでもそういった指摘がありましたね。
まあ無駄がなかった分日常パートはするすると視聴を続けられたのは良かったです。

ただ悪役が出てくるパートになるとちょっと気になる部分が散見されました。
デウスマストが完全復活すると星々を破壊して大変なことになるらしいですけど、それを伝えるのがシャーキンスが見せてくれた映像ただ1つだけでしたので、
スケールが大きいんだか小さいんだかよく分かりません。何より表現方法がかなりシュールです。
それこそリコママがお話していたように、「母親が小さい子供に対し、分かりにくい話を絵を使って説明している」というシーンにしか見えなくて…
そもそも基本的に内輪でしか話が進まないまほプリにおいて、いきなり「星々を破壊します」なんて言われてもピンときません。全然危機感が沸かないです。
そしてプリキュア側も、大して正義感が生まれたようには見えない… あの話聞いて使命感沸かれても困りますが。
あ、バトルシーンは止め絵とバンク中心で動きが全然なかったのでクソつまらなかったです。

コンスタントに妖精を消化しているまほプリではありますが、
次回は話も大詰めだというのにナシマホウ界とマホウ界の学校を行き来するようです。
こんな終盤になってまで2つの学校を行き来する理由がいまいち思い浮かびません。
行き来できるようになった理由というのも、「カタツムリニアが早く動くようになった」とのこと。
普通なら「何かの厄災の前触れかな?」と思うところですが、それらしい雰囲気はなし。
大体敵側がマホウ界とナシマホウ界の距離を縮める目的というのも見当たらない。
第一、1日に2つの学校を行き来するってかなりの過密スケジュールなんじゃ… ハーマイオニーもびっくりするぞ。
2つの世界の結びつきが弱いことをスタッフが気にし始めた証拠なのでしょうか。なんだかなぁ。
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まずうちさぁ・・・衣装(誕生日用)あんだけど・・・着てかない?

岩男潤子さんと言えばddjtmyちゃんですね、ここ最近粗製乱造されるクソ〇ズキャラとは一線を画す完璧超人です。
どうでもいいですけど、ccskrって「変身」ではなくあくまで「変装」するのでアメコミヒーロー的な要素もありますね。

今回はホント無難且つ、すっかり解説メガネとして板についたオルーバくん達が一応ラストに向けて伏線を張った印象です。
(ついでに今回のみらいに関してはTDN鼻メガネ置きと化してましたが。)
メガネ君とモノクルおじさんといういかにも賢そうな人が解説してるのでまほプリのシナリオの纏めも安泰でしょう(面白くなるとは言っていない)

只、しつこいようですがこの手の家族紹介エピソードは最序盤に済ませるか母親の存在を小出しにしておくべきです。
母リリアの性格付けに関しても「よくあるお茶目なプリキュアのママの平均値」と言う感じで逆にリコとは似ても似つかない印象ですね。
特に大人程守らない魔法乱用というのもテレビ出演までする「公人」が分をわきまえていないとは設定と行動がかみ合ってません。
私は前作のプリキュアの母親ではきららの母、天ノ川ステラが好きなのですが。
少ない出番ながら性格や言動で「きららの母親」と言うことがハッキリ分かります。
描写の積み重ねも少ないとは言え、ステラと違いリリアは「遊び心のある大人」と言うより「行動が幼稚な大人」にしか見えません。
絵本の読み聞かせにしろ結局は「今後の脚本の都合」なのでしょうが…

>行き来できるようになった理由というのも、「カタツムリニアが早く動くようになった」とのこと。
>普通なら「何かの厄災の前触れかな?」と思うところですが、それらしい雰囲気はなし。
絵本の内容と言い巷での予想は「マホウ界とナシマホウ界が一つになる」フラグですね。
作品が作品ならば「二つの地球が激突する」という人類滅亡の危機にもなりますが本作ではそうはならなそう?
みらいの浮かれっぷりと良いマホウ界とナシマホウ界が一つになったらプリキュアは素直に受け入れてしまいそうです。
本作のテーマが「繋がり合う世界(物理)」というのも斬新ではありますが、穿った見方をすれば…
「みらい、リコ、ことは、モフルンが何不自由なく何時までも一緒に進歩も衰退もない世界でいつまでも暮らしましたとさ」
という、前作とは全く真逆のオチにならないか心配です、この作品を「スマプリのなまけ玉の中みたいだ」という意見もありましたけど…
確かに過去作の価値観から見ればバッドエンドに他なりませんが…
[ 2016/11/14 00:13 ] [ 編集 ]

Re: まずうちさぁ・・・衣装(誕生日用)あんだけど・・・着てかない?

ちくわぶドロボー様、コメントありがとうございます。

やるべきことはやっただけ、今回の話はマシだったというところでしょうか。

>母リリアの性格付けに関しても「よくあるお茶目なプリキュアのママの平均値」と言う感じで逆にリコとは似ても似つかない印象ですね。
>私は前作のプリキュアの母親ではきららの母、天ノ川ステラが好きなのですが。
少ない出番ながら性格や言動で「きららの母親」と言うことがハッキリ分かります。

そうですね。リリアは母親キャラにしては幼稚で、リコと全然似てないです。
魔法の存在を隠す素振りすら見せない部分は天然を通り越して「バカなのかな?」と思ってしまいそうです。
母親なりの娘への愛情はしっかりしてるみたいですが。それはまあ、母親キャラとして至極普通なことですね。
ステラは良かったですね。言葉の節々から「どうりであの娘が生まれるわけだ」という説得力を生ませていましたね。

>絵本の内容と言い巷での予想は「マホウ界とナシマホウ界が一つになる」フラグですね。
作品が作品ならば「二つの地球が激突する」という人類滅亡の危機にもなりますが本作ではそうはならなそう?

そもそも1つになる目的がサッパリ分かりません… みらいがキャーキャー喜ぶ未来(激寒)しか想像できないです。
運命とは自分でつかみ取るものではなく、待っていればあっちの方からやってくるものなのでしょうか…
[ 2016/11/15 00:06 ] [ 編集 ]

魔法界はナシモラル界説

もはや総論に近い話になりますが、そろそろ伏線を回収していく時期に入ってるのにも関わらず、半ば捨て回に近いことをやってるなぁと思います。

某所では魔法界のことをナシモラル界と呼んでますが、正にリリアの行動はナシモラル界の住人そのものだなと。
唐突に材料持って朝日奈家に突撃するとか、大人なんだから、まず連絡の一つぐらいはしましょうよ。
(台所借りたり、クッソ無駄に手の込んだ装飾や近所の人招待とかはあえて言いません。あの一族総無神け…能天気な朝日奈家なら許可しそうですし。)
まぁ、こんな誕生日の祝い方をされたらリコじゃなくても祝われたくないなと思います。

あと、また言ってましたね。
「愛情で料理は美味しくなる」
魔法つかいプリキュア!の世界ではそうかもしれませんね。

『「愛情が込められていたら美味しく感じることが出来るはずだ…
たとえそれが塩と砂糖を間違えたクッキーだったとしても…」
その言葉と共に帝愛の黒服は山盛りのクッキーを持ってきた。
そう、これが花海ことは謹製塩クッキー…ッ!
本来配合される砂糖の量を全て塩に置き換えたもの!
正に腎臓破壊の殺人クッキー!』
こんな福本漫画な光景が脳内に浮かんだのはナイショです。

ただ、これに関しては『愛情』によって「相手においしいものを食べて欲しい」という思いが料理に対しての真剣さをさらに強めて、美味しくなるのであって、そこには正しい調理法と技術という下地があってこそです。
そこを勘違いしてる面がまほプリ製作陣にはある気がしてならないです。

それと、コメントでもありましたが、世界が近くなるのは本来危険なことです。
なんせ地球と地球が近づいているわけで、それがぶつかればまず両方爆発四散しますし、少なくともその接点となるつなぎ(漢字忘れた)町の住人全員星に挟まれて死にます。
そんな危機かもしれないのに、我らが無神け…能天気朝日奈みらいさんは嬉々として喜んでるそうです。
ちなみに寮のリコの部屋はジュンの私物だらけで寝るとかもないとのこと。

流石ナシモラル界だぜ!
[ 2016/11/15 03:45 ] [ 編集 ]

やっぱり(モラルが)壊れてるじゃないか

料理作ってる最中に呪文?かけるとか、メイド喫茶か何か? 娘が二人居る、それも長女のほうは成人してる年齢でそれはキツ過ぎると思うんですがそれは。
…まあ、そんなツッコミは全体からすれば些細な点だけど。
何で「他人の家に押しかけて自分の娘の誕生日を祝う」という非常識にも程がある展開が通ったのか、非常に不思議です。事後承諾でリコをホームステイという体の厄介払いさせられてるし、つくづく舐められてるな朝日奈家は。今日子がリリアのファン、という前提を最初に持ってきたのがさらにあざとい。
ついでに言わせて貰えば、アイドル、ファッションデザイナー、そして今回の料理研究家。華やかな職業が悉く魔法使いで占められてる構図は、ともすればゼイリブめいた怖さを感じます。彼らが映るテレビ番組や看板に「従え」「何も考えるな」「冷凍ミカンを食え」みたいな催眠魔法がかかってたとしても、一切驚きません。大体魔法使い達がナシマホウ界に滞在するメリットが思い浮かばないんですけど。ナシマホウ界との大使役を務めるでもなく、新しい魔法のヒントになるものを探すでもなく、修行の一貫として敢えて別の世界で経験値を積むとかでもなく。「魔法も使えない情けない連中(byスパルダ)」を見下して優越感に浸るため?
こんな侵略SFめいた光景を描いて「二つの世界が繋がる」とかほざいてるんだから笑えてきますよ、スタッフの感覚。

あとチクルン、本当に救済枠なんですかね?こんな終盤に唐突にぶっ込まれたという点を抜きにしても、如何にも三下小悪党な言動といい、プレゼントに悪態ついたりする姿といい、到底魅力を感じられないんですが。

で、次回はナシマホウ界と魔法界の距離が縮まるとか。…皆さん仰ってるように、こういうのって普通異変の前兆みたいなものなんだけどねえ。ナムカプとかでも双方の世界の住人が入り乱れて大混乱になってましたし。
そういう状況を肯定的に描写するなんて、今作くらいのものだろうな。みらいは零児に尻を叩かれるべきだと思います。
[ 2016/11/15 21:30 ] [ 編集 ]

他の方々も言及されていますが、リリアの行動のほとんどが常識を欠いているのに頭を抱えました。

朝日奈一家がその日不在だったり、どうしても外せない用事があったらどうするつもりだったんでしょう。

近所の人をパーティーに誘うリリアですが、まず朝日奈家の人たちに了承をとるのが筋でしょう。やっているのはあなたの娘の誕生日パーティーですけど、ここは人様の家なんですよ…。

そしてリンクルストーンをケーキに飾るシーンですが、

・庭に落ちてたものを料理に飾るなんて衛生的にまずいと思わないのか。

・『敵に対抗できる力をもった大切なアイテム』のはずなのにぞんざいに扱われて、みらいたちはただ黙って見てただけなのか。

・そもそも料理に無機物を飾るのってどうなんでしょうか。食べるとき取り除く手間が掛かりますし、その後のリンクルストーンはクリームとかでベタベタになってそうです。
無意味どころか却って面倒が増えるだけだと思いました。

これだけ非常識な行いをしておきながら、その行為を咎められたり痛い目にあったりすることが一切ないまほプリクオリティ。
今回の話を考えた人は「ただで美味い料理を食わせてやったんだからこれぐらい大目に見るべき」とか思っているんでしょうか。
[ 2016/11/16 20:57 ] [ 編集 ]

Re: 魔法界はナシモラル界説

変態キュア親父様、コメントありがとうございます。

>某所では魔法界のことをナシモラル界と呼んでますが、正にリリアの行動はナシモラル界の住人そのものだなと。
確かにリコ一家の行動は常識的に考えてあまりよろしくないものなのですが、
常識的におかしいと思うのはどちらかと言うと朝比奈家の方だと思います。
あの家族であれば「急に押しかけられても二つ返事で了承するだろうな」という説得力は不思議とあります。
何せ子供のやること成すこと全てイエスマンの立場ですから。

>ただ、これに関しては『愛情』によって「相手においしいものを食べて欲しい」という思いが料理に対しての真剣さをさらに強めて、美味しくなるのであって、そこには正しい調理法と技術という下地があってこそです。
そこはあまり重要なことではないと思います。
「愛情をかければ料理はおいしくなる」というのは一般論でもありますから、あまり根絶丁寧に描かれても困る気がします。

>それと、コメントでもありましたが、世界が近くなるのは本来危険なことです。
なんせ地球と地球が近づいているわけで、それがぶつかればまず両方爆発四散しますし、少なくともその接点となるつなぎ(漢字忘れた)町の住人全員星に挟まれて死にます。

クライマックスに向けての状況が整いつつあるというのに、それが危機として描かれないのは不思議ですね。
[ 2016/11/16 21:16 ] [ 編集 ]

Re: やっぱり(モラルが)壊れてるじゃないか

つがな様、コメントありがとうございます。

>大体魔法使い達がナシマホウ界に滞在するメリットが思い浮かばないんですけど。ナシマホウ界との大使役を務めるでもなく、新しい魔法のヒントになるものを探すでもなく、修行の一貫として敢えて別の世界で経験値を積むとかでもなく。
フランソワさんやジュン辺りは「ナシマホウ界の技術を知りたい」というちゃんとした理由があるんですけどね。
それ以外の人は… まあ、マホウ界でも実力が通用するとか、そういう理由があるんでしょうきっと。
そういう場合でしたら魔法はセーブして己の実力だけでやる抜くべきだと思うのですが、どうもこの作品では違うようで…

>あとチクルン、本当に救済枠なんですかね?こんな終盤に唐突にぶっ込まれたという点を抜きにしても、如何にも三下小悪党な言動といい、プレゼントに悪態ついたりする姿といい、到底魅力を感じられないんですが。
まだツンツンしている頃なのでしょう。いつまでも態度が変わらないので具体的にいつ頃救済されるのか分かりませんが。
今回は特に見せ場が無かったですね。
[ 2016/11/16 23:38 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

グレイ様、コメントありがとうございます。

>そしてリンクルストーンをケーキに飾るシーンですが、
トパーズの発見経緯が「地べたに落ちていた」という展開をやってのけた脚本の人らしいシーンだと思います。(決して褒め言葉ではない)
グッズをアピールすることに関して興味ないんでしょう、彼は。

>これだけ非常識な行いをしておきながら、その行為を咎められたり痛い目にあったりすることが一切ないまほプリクオリティ。
今回の話を考えた人は「ただで美味い料理を食わせてやったんだからこれぐらい大目に見るべき」とか思っているんでしょうか。

悲しいなぁ、今回の脚本担当者はシリーズ構成の方なんです…
確か大人ではなく、あくまでもお子様が満足するための話を作っていくとかそのような話をしていたような記憶がありますが、
何というか舐め腐っているような気しか感じられません。
[ 2016/11/17 00:33 ] [ 編集 ]

リズ「お母さま、年齢を考えてよ…」

こんばんは。今回はまともな所もありますが全体的にはリコ一家勢揃いとリコの誕生日、そしてデウスマストの説明回を一話でまとめてやった…だけの話でした。まあもう8~10話しか残ってませんし、今まで何もしなかったツケがこういう所で出ますね。他の方々のコメントを見ましたが皆さん相当荒れてますね。私も同じですが。他の脚本家が(割と)いい話を書く中、村山氏は良くも悪くもぶれませんね。まあこの方は元々「子供は希望の意味がわからないのでは?」という思いを抱いていてその事で鷲尾プロデューサーに意見した事があったそうですし(プリキュアオールスターズDX3)、別ブログでの情報ではみらいの「一緒にいたい」という想いも「共感できないと思われるもの(夢・希望)よりも共感し易いもの(一緒にいたい)を」という理由からだそうですし、正否はともかく村山氏なりの信念から今作の脚本を書いているようですのでそう簡単には変わらないかも知れないですね。でも個人的には今作のやり方がとても「子供向け」だとは思えないのですが…それはさておき、今回はリリアの絵本に出てきた2つの星とみらリコそっくりの女の子から考えて今作のプリキュアは2つの星(魔法界とナシマホウ界)を繋ぐ存在のようですね。あとリコが「立派な魔法つかいになる」夢をもった理由にも触れられてましたが前作の春野はるかと同じで絵本の女の子のようになりたい、という想いからの様ですね。ただリコの場合は(推測ですが)魔法が苦手で長い間苦労するうちに劣等感ばかり強くなり本来の目的を忘れて承認欲求を満たす為に動くようになった、という感じでしょうか。(最も前作のはるかも最初の動機を忘れていた、という点では一緒ですが)リコがその事を思い出せればリコの悩み事は解決するかも知れません。…あとその辺の物語をちゃんと書いてもらえるか、ですね。次回から放課後留学が始まりますが正直な話、今からそんな事する位なら最初からみらいを魔法学校に留学させて欲しかったです。あと校長がまたふらっと居なくなるようです。長文失礼しました。
[ 2016/11/17 03:20 ] [ 編集 ]

Re: リズ「お母さま、年齢を考えてよ…」

チャーハン様、コメントありがとうございます。

>他の脚本家が(割と)いい話を書く中、村山氏は良くも悪くもぶれませんね。
全体的に今一つ改善の兆しが見られない辺り、良くも悪くも村山氏の仕事ぶりには彼なりの信念が感じられますね。
尤もトパーズが路上に落っこちていたり、妖精が突拍子もなく登場したり、悪役を大した描写もせずあっさり退場させたりする
作風にはどうあっても共感しませんが。

>あとリコが「立派な魔法つかいになる」夢をもった理由にも触れられてましたが前作の春野はるかと同じで絵本の女の子のようになりたい、という想いからの様ですね。
あれ? 確か以前は「お姉ちゃんのような立派な魔法使いになる」みたいなこと言ってませんでしたっけ。
むむむむむ…
[ 2016/11/19 00:54 ] [ 編集 ]

WOLT様、コメント返信ありがとうございます。リコの夢が「お姉ちゃんのような立派な魔法つかいになりたい。」という理由については、指摘されるまで完全に忘れていました(汗)。確かに6話あたりでそう言ってました。とすると回想シーンについては別の伏線だったのかも知れませんね。もう少し様子を見る事にします。御指摘ありがとうございました。
[ 2016/11/20 07:51 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

チャーハン様、コメントありがとうございます。

>回想シーンについては別の伏線だったのかも知れませんね。
単純に「2つの星が近づいてますよ」ということを強引に表現したものではないかなぁと思ってます。
[ 2016/11/20 09:26 ] [ 編集 ]

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