【沖田艦長の死は】 今週のニチアサ 61週目 【先生の誤診】

前書き。
公開遅れてすいません。後悔してます。


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アキバレンジャー痛、始まりましたね。私も見ました。
放送開始を聞いたときは、ニチアサ記事みたいにレビューでも書こうかな、と。

…の筈だったんですが、アバンがいきなり低FPSだったり、OPがデモバージョンだったり、あからさま過ぎる後付けシーンだったり、何か話が微妙に違ってたり、イタッシャーとアキバレンジャーがフィギュアーツ姿で登場したり、ダイレンジャーが無かったことになってたりと、ハッキリ言ってどんな反応をしたらいいのか分かりません(´・ω・`)
そもそも第1期の方だって、八手三郎ネタが登場してから話がサッパリ分かんなくなり、ほぼ雰囲気に流されるままだったんですけどね…

多分、記事を書こうにもニチアサみたいな体裁では書けそうにありません。
書くとしたら単なる感想文になるか、今みたいにニチアサの前書きでブツブツ呟くだけになるかもしれません。
心意気だけはあったんです。放送前は…
何だかんだで、面白いとは思いますよ?w 予期せぬおふざけシーンとか、妙に力の入ったキャストとか…
(どうでもいいけどアキバレンジャー第1期終わってから内田真札さん有名になってきましたよね)
視聴者の予想の斜め右上を往くアキバレンジャー。これから視聴は続けていくつもりです。
バトルスピリッツ ソードアイズ激闘伝 30話 『闇対光! ツルギ対ツルギ!?』

ソードアイズep30 1

見ての通りタイトルが変わりました。
分割4クールというわけでもなく、話数のナンバリングが戻るわけでもありません。
ただ、タイトルが変わっただけです。ややこしいことすんなや…
以前OPEDが変わった時に「今変更するのはちょっと」みたいな事言ったと思うんですが、これがその理由です。
それにしても激闘伝… シリーズでも随一、バトル描写はマンネリしてる方だと思うのですが…

さてマルス達と共にストークを抜け出したツルギ。
地上に出たその先は、レムリオンにあった緑神の霊木。うわ懐かしい。
すると突然反応を起こすツルギの左目にあるソードアイ。
一方キザクラ達と共にいるブリンガーも、右目に謎の反応を感じていた。
様々な霊力を感じ取ることのできるスオウは、緑神の霊木の霊力を感じ取り、霊木の傍にツルギがいることを認識。
ツルギが緑神の霊木にいることを皆に話し、工房に集まっていた光のソードアイズ達はレムリオンに向かうことに。

ここから場面がすっ飛んで気がついたらゴーディの村で一同再会。早いな。
仲間と再び会えたことを喜ぶツルギ。しかしブリンガーと向き合った瞬間、再び両者の目が反応を起こしてしまう。
まばゆい光を放つブリンガーの右目。その光を浴びるツルギ。
そしてツルギの脳内で再生される、自身の光のソードアイが消失した時の風景と、グレナダの囁く声。

ソードアイズep30 2

そして我に返ってみれば… ツルギの両目にはソードアイの印が!
ツルギ曰く、最後にブリンガーとバトルし負けた際、光のソードアイズが闇の手に落ちることを恐れたグレナダは、ツルギの右目のソードアイをブリンガーに移し、何れ訪れるであろう2人の再会の時にツルギの手元(目だけど)に戻るよう施しておいたとのこと。
…ムチャクチャすぎないか?
つーかソードアイを移し替えるって、神様でも何でもない、只の主人公の母親が何でそんな芸当を…
「母の愛」で済まされる問題か!? イヤハヤ…

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何だかんだで双眼のソードアイを手にしたツルギ。後はハクアとソラを助けに行くだけ!
しかし突如そこへ天空から現れるジャスティス立花。光と闇のソードアイを持ったツルギの実力を確かめるべく、バトルを挑もうと言うのです。
ツルギはバトルを受諾。双眼のソードアイとはいえ持っているソードブレイヴは闇だけなので、ツルギは闇の赤として戦うことに。対するジャスティスは光の頃のツルギのデッキをトレースし、光の赤としてバトルに挑みます。

バトル序盤はナレーションでの説明主体でだいぶ早送り気味で進みます。
簡単に説明すれば、ツルギは軽量スピリット3体とネクサス「黄昏の暗黒銀河」を召喚。ライフ3。
ジャスティスさんは軽量スピリット2体とシャイニング・ソードを召喚。ライフ1。
さりげなくジャスティスさんがシャイニング・ソードを普通に召喚してますが、多分アニメ始まってシャイニング・ソードを普通に召喚するのは初めて。(今までは全てシャイニング・ドラゴンの召喚時効果でのノーコスト召喚)

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ライフ1で追い詰められたジャスティスさんはシャイニング・ドラゴン・アークを召喚し、シャイニング・ソードをブレイヴ。アタック時効果と通常アタックでツルギのスピリットを2体破壊。
対するツルギはダーク・ティラノザウラーとダーク・ブレードを召喚し、ブレイヴ。黄昏の暗黒銀河やブレイヴ時効果などでBPを底上げしたダーク・ティラノザウラーでアークを指定アタックし、破壊。更にアタック時効果でジャスティスさんのブロンズブルムを破壊。
更にダーク・ティラノザウラーがアークにBP勝負で勝った為、ジャスティスさんの最後のライフ1つをリザーブに送り、ツルギの勝利!
3回続けてダーク・ティラノザウラーの無双が続きますが、ブレイヴ状態で殴ればダブルシンボルでライフを2つ破壊、スピリットと戦って勝利すればライフを1つ破壊、と確実にライフを削れるティラノザウラーさんの攻撃性能の高さがよく分かります。問題は如何にしてティラノザウラーさんのBPを高く維持するかですかね。

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バトル後、ジャスティスさんに聞いてみたところ、どうやら双眼のソードアイというのは歴史で初めての出来事とのこと。つまりこの先、ツルギには何が起こるかは神であるジャスティスさんにも分からない。
しかし仲間と共に歩み、これからも強くなっていけば多分大丈夫とのこと。まあテンプレですな。でもツルギはソードアイズとして旅を続けて着実に少しずつ成長はしているので、異論はありません。
目指すはハクアとソラの囚われているアトランティア王国へ! ということなのですが、王国では何やら怪しい様子。これはまさか…ハクアとソラの闇堕ちか…?
ソラの闇堕ちとかまんま某満足さんじゃないですかーやだー

ということで新しく激闘伝として歩み始めたバトスピソードアイズ。
ちょっとシナリオのご都合展開が気になってしまう結果ですが、ツルギが双眼のソードアイズとして覚醒するという大きな進展が見られました。ブリンガーが光のソードアイズとして目覚めなかったのはちょっと惜しいですかな^^;
次回はまたゴーディと戦うみたいですが… 何か彼も散々だなぁ。シナリオではヤイバにほぼ見放されてる状態だし、故郷の人からは煙たがれてるし(前科持ちですが)、バトルでは最早単なる噛ませ犬…
救いがあるとすれば彼が闇のソードアイズの中でも独自の考えを持っているということ。救いを待ちましょう。気長に。




獣電戦隊キョウリュウジャー ブレイブ8 『ココドコ?めいろをぶっとばせ』

どうも本日のTIGER BOYSは何時になく静かな雰囲気。そういえばノッさんの姿が無い。
聞けば今日は妹の優子と姪の理香の3人で遊園地に遊びに行っているみたい。
何気ない存在だけど、居なくなると少々寂しいノッさんとオヤジギャグ。

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そして当の本人であるノッさんは、どうやら優子とイザコザが起きてる様子。
優子は遊園地のチケットを家族割引のものとして取ろうとしてたのですが、3人は単なる親戚関係。いくら家族並みに縁が深いとはいえ、これでは詐欺も同然。優子を説得し、親子チケットを返却することに。ノッさんの正直さに感心した従業員はノッさんに半額のチケットをプレゼント。正直に振る舞えばいいこともあるもんです。
優子の夫であり、理香の本当の父親である福井賢一は、4年前に不慮の事故で亡くなってしまったそうな。
ノッさんは当時商社に務めていたそうですが、賢一の死後は彼の仕事である「なんでもや まるふく」を引き継いだそうです。

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しかしチケットを手にしたノッさんと優子は理香とはぐれてしまい、理香を探しに園内をうろつくも、どうも周りの客の様子がおかしい。
まるで幻覚でも見てるかのように、恋人やペットの名をうわ言を呟きながら誰もいない方向へ、誰かを追いかけるかのように走り去る客達。
ノッさん達はその中の1人の女性を追いかけていくと、突然遊園地だったはずの風景が謎の野道に早変わり!
これはどういうことかと戸惑うノッさん。すると優子は、野道の先に亡くなった筈の賢一の姿を見てしまう。
優子は賢一に近寄って抱きしめようとするも、賢一の身体をすり抜けてしまう。
やがてノッさんも賢一の存在に気が付きますが、賢一は、理香と共に暮らしていけるノッさんのことを憎いと言い放つ。
踵を返して歩き去る賢一。ノッさんは賢一は既に死んでいることを優子に告げるも、優子は賢一の後を追いかけてしまう。

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そこへ現れるデーボモンスター「ココドーコ」。安定の鳥海浩輔である。
遊園地の客達が奇妙な行動をとったのも、遊園地からいきなり場所が変わってしまったのも全てコイツが元凶。
ココドーコは自らの幻術を使い、遊園地を死者の魂の彷徨う迷宮へと変貌させてしまっていたのだ。
しかしそんな幻術もスーパーヒーローのノッさんの前には無効! ノッさんはキョウリュウブルーに変身して戦うことに。
現れるゾーリ魔を蹴散らし、賢一の後を追っている優子を追いかけていくものの、行きついた先は何故かお化け屋敷! そこでココドーコからの不意打ちを食らい、ノッさんは変身解除。
何とかココドーコから逃げ、仲間と連絡を取ろうにも、ココドーコの幻術のせいか通信ができない。打つ手無しのノッさんでしたが、偶然にもお化け屋敷内で理香と再会します。

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ひとまずお化け屋敷から出る2人。理香があの時姿をくらましたのは、ココドーコの幻術による賢一の幻を追っていたからでした。しかし理香の様子は、ココドーコの幻術に惑わされている者達のそれとは明らかに違う。ノッさん同様に幻術にかかっていないのだ。ノッさんは「理香は賢一が死んだとき、まだ幼かったから父親のことをよく覚えていない」と理由を考えますが、理香は否定。理香は病院で賢一の遺体を目に焼き付けたからこそ、賢一の死を理解できていたのだ。何ていい子なんだ…

そんな時、ダイゴからの通信が。
遊園地は今、ドームのようなバリアに守られており、トリンの力で通信こそできる状態になったものの、バリアの突破は難しいとのこと。するとダイゴ達の元にアイガロンとラッキューロの部隊が。
バリア突破はイアンとソウジに任せ、ダイゴとアミィはアイガロン達とバトルへ。
と、理香がバリアに向かって走ってきたものの、ずっこけて靴が脱げてしまい、その靴がバリアに当たってしまう。(すげえこけ方だな)
その時のバリアの反応から、イアンとソウジは「中と外から同時に圧力をかければ壊せるのではないか?」と予想。

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ノッさんは優子の元へ到着。幻の賢一に向かってノッさんは「お金のトラブルおっかねー!」とギャグ炸裂。賢一は頭上に?マークを浮かばされるようなシラケっぷりでしたが、実はそれこそが幻の証明。
本物の賢一は、ノッさんのギャグを唯一笑ってくれる人だったのだ。生前、経営に苦しんでいた賢一に対して、ノッさんはいつも得意のギャグで賢一を励ましていました。辛いことは沢山ありますが、たまには笑って元気に過ごしましょ。周りから煙たがれるオヤジギャグですが、彼なりの人生の支えでもあるんでしょうね。
そうとわかれば賢一なんてもう怖くない。ノッさんの怒涛のギャグ攻撃の前に遂に賢一が化けの皮を剥がす。

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その正体はココドーコ。優子と理香を巻き込んだことに怒り心頭なノッさんはキョウリュウブルーへ変身!
ブルーの攻撃により、ココドーコによる幻術の世界は崩壊。キョウリュウブルーに対して嫌悪感を抱いていた優子に対してもヒーローはヒーローい心を持っているということで、ちょっと仲直り。
やがい理香とイアンとソウジの活躍により無事バリアも破壊され、後は5人集結してでの大バトル。
ココドーゴ相手にイゲラノドンの獣電池を使い、ココドーコを爆笑状態にさせた後に何故かノッさんの「こんな悪夢の世界、遊園地とは言うえんち!」とい少々無理のあるギャグも織り交ぜ相手の動きを止めた後、獣電フィニッシュで撃破。

ししかし安心したのもつかの間、空からプテラゴードンが現れ街を襲いはじめてしまいました。プテラゴードンは対応するキョウリュウジャーがいない為戦闘モードにはなれないはずですが、前回でドゴルドが獣電池を起動させていた為バリバリの戦闘モード。キョウリュウジャーはプテラゴードンを止めるべくキョウリュウジン・ウエスタンで迎え撃つことに。ついでにいつもの流れでココドーコも巨大化。

プテラゴードンとココドーコを同時に相手するという不利な状況の中、レッドの機転によりココドーコをプテラゴードンに倒せるという作戦。獣電フィニッシュでココドーコをプテラゴードンの方に吹っ飛ばし、プテラゴードンは交戦でココドーコを木端微塵に! 地上戦ではギャグ攻撃を喰らい、ロボ戦では味方に倒されてしまうというオチに…南無。

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再び5人で集うTIGER BOYS。
優子はもっと強いママになることを誓い、ノッさんに対してもパパではなく理香の叔父として頼りにするとのこと。そんな優子に相変わらずの親父ギャグで茶化すノッさん。
しかし優子はノッさんに、キョウリュウブルーのようにはならないでと釘を刺す。彼女曰く、キョウリュウブルーのギャグはノッさんより酷く、推定年齢は40代とのこと。(ちなみにノッさんは32歳)
いくら正体を隠しているとはいえど、流石に黙っていられないノッさん。優子に「キョウリュウブルーはもっと若い」と必死に話す様に、周囲の笑いが絶えませんでした。今日もTIGER BOYSは平和である。

性懲りもなくオヤジギャグを周囲に振りまくお茶目なノッさんこと有働ノブハル。
しかし彼も人間であり、人並みに怒ったり思い悩むことだってある。
しかしそんな姿は家族の前では決して晒したりはしない。
愛する家族の為、今日もオヤジギャグを振りまきながら戦うノッさん。
そんな大人(オヤジ?)カッコよさが際立った今日のノッさん、中々ステキじゃない?w
それにしても今回は「家族の死」だとか「精神的な迷宮」だとか中々ハードな内容のお話だったと思います。
しかしお話の中に散りばめた伏線とかの回収もスムーズでしたし、何よりキングダイゴのカリスマが珍しく爆発しない回だったので非常に新鮮でした。

次回は遂にプテラゴードン&新メンバーが本格的参戦の模様… その正体とはドゴルドさんです!?





仮面ライダーウィザード 30話 『魔法の消える日』

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何処とも分からない、謎の暗闇洞窟に訪れたソラ。
そこにいたのは鎖で四肢を繋がれ囚われの身である「内藤」と呼ばれる男。
ソラはグレムリン体に変身し、鎖を断ち切るも、その内藤と呼ばれる男は自分を「レギオン」と名乗り、ソラに襲い掛かってきた…!

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所変わって面影堂。瞬平がピンポン玉を飛ばす手品の練習中。しかし上手くいかないみたい。
そんな瞬平に、晴人はグラビティの魔法で悠々とピンポン玉を飛ばす。ちょっと大人げないぞ。
そんな平和な雰囲気の中、突然倒れるコヨミ。魔力が少なくなってきた様子。
晴人の迷惑になるから、と遠慮するコヨミでしたが、晴人は魔力が上がったから、とコヨミを説得し、魔力を与えることに。
どうでもいいけどグラビティの魔法、ランドドラゴン専用じゃなかったのか。あ、魔力上がったってそういうこと?

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またまた所変わっていつものドーナツ屋。何故か凜子がドーナツをヤケ食い中。
店長が差し出した新作も有無を言わさず口の中に放り込む凜子。聞けば、最近起きている原因不明の連続昏睡事件のせいでロクにご飯も食べられないほど忙しいようです。食べるだけ食べたら再び仕事に戻る凜子。
一方晴人と瞬平はとある兄妹である、健太くんと詩織ちゃんの2人に遭遇。
あまり元気の無さそうな詩織ちゃんに、健太くんはステッキを空中浮遊させる手品を見せようとするも失敗。
落ち込みムードの2人に、晴人がグラビティの魔法でピンポン玉の時と動揺、ステッキを自由自在に動かして見せます。
瞬平は晴人こそが魔法使いだと紹介。半信半疑の健太くんでしたが、やがてグラビティの魔法で詩織ちゃんも空中浮遊に。大はしゃぎする詩織ちゃん。

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またまたまた所変わり、道路を渡る老人に親切をしていたとある女性。
彼女の元にフラリと現れる謎の青年、内藤ことレギオン。
レギオンは老人に親切をする彼女の心を美しいと評価したや否や、突然襲い掛かってきた!
そこに現れる攻介。ゲートに手を出すなという攻介に対し、レギオンはゲートには興味が無い様子。
ゲートとは関係なく、ただ単に心の美しそうな人物を探し求め、手当たり次第襲っていたのです。エキサイティィィング!
襲われた人は、謎の傷跡が残り、何故か昏睡しているような状態に… エキサイティィィング!
攻介はビーストに変身し、レギオンと交戦するも、レギオンはかなりの強敵。エキサイティィィング!
カメレオのセイバーストライクを決めるも、出た目は3。アッサリレギオンに弾き返されてしまう。エキサイティィィング!
というかこのセイバーストライク、今んとこ6以外まともに効いた例がないよね。
戦闘の末にビーストは橋の上から川に突き落とされてしまう。まき散らされたグール相手にビーストはビーストハイパーに変身するも、レギオンからは「心が下品」とみなされ、逃げられてしまう。エキサイティィィング!
それにしてもビーストハイパー、前回登場したばっかだというのに今回の役割は雑魚の掃討。早くも嫌な予感。銃ライダーの運命というべきか。

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晴人は続けてドレスアップの魔法で詩織ちゃんの洋服を変えたりと、すっかり魔法の虜にしてしまいました。
しかしそんな時間もつかの間。凜子から連絡が入り、晴人達は凜子の元へ急ぐことに。魔法をせがむ詩織ちゃんに、晴人はコネクトで面影堂に置いてあった花を差し出し、ショーはこれでおしまいということに。
一方面影堂にいるコヨミは魔力の消費が異常に早いことに気づくが…

またまたまたまた所変わって、幹部ファントム達はというと。
所構わず人々を襲いだすレギオンに待ったをかけるメデューサ。このままでは大事なゲートまで襲われかねないと危惧する彼女ですが、そこにソラが現れ、彼曰く、レギオンを解放させたのは自身の目的に関わっているとのこと。激昂するメデューサ。

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そして自身の目的を達成すべく、ワイズマンに会おうとするソラ。しかし不意を突かれ、逆にワイズマンに掴まってしまいました。私利私欲の為にレギオンを解放したことを責めたてられ、始末されそうになるソラ。
しかしその寸前、ソラは自分がサバトや魔法使い、そして「賢者の石」について知りたいという。賢者の石というワードに反応が変わるワイズマン…

晴人が呼び出された先にいたのは凜子と攻介。現場は攻介がレギオンと戦っていた正にその場所でした。
凜子と攻介の話から、連続昏睡事件の犯人はファントムであり、それには攻介と戦ったレギオンが関わっているとの情報を入手。警戒をすべく、晴人と瞬平は一旦凜子達と別れることに。

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そして晴人と瞬平は、道端で健太くんと再会します。健太くんはさっきの魔法の件で妹を喜ばせてくれたことに礼をし、自身も詩織を喜ばせるべく花を買いに来たとのこと。いい兄ちゃんや…と感動する瞬平。
その妹思いの美しい心に惹かれてか、健太くんの元に現れるレギオン! 晴人は健太くんを守るべくウザーソードガンを取りだし交戦。どうでもいいけど今回の瞬平は今まで以上に発言が小物臭い。

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生身で必死に戦う晴人。今日は何故だか変身が妙に遅い。
そんな晴人の姿に、身を呈してでも人々を守るという美しい心を見つけたレギオンは本格的に晴人をターゲットに。そこで晴人もやっとこさ変身。…ランドスタイルに。
何でだろう…? 何でランドスタイルに変身されるとこんなにガッカリするんだろう…?

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しかしレギオンはやっぱり強い。ドリルの魔法で奇襲をかけるも効果無し。ハリケーンスタイルにチェンジしサンダーの魔法を打つも、やはり大きな効果は見られない。そこへビーストが緊急参戦。ウィザードもフレイムスタイルにチェンジするも、やはり敵わない。
そして遂にウィザードは、ビーストを庇ってレギオンの一撃を喰らってしまう。エキサイティィィング!
レギオンは晴人の美しい心をもっと見るべく、傷の割れ目からアンダーワールドに移動。
レギオンが辿りついた先は、晴人が幼少期に事故にあった際に搬送された病院。そういやそれが晴人のアンダーワールドでしたね。
そして美しい心を壊す瞬間こそが最高のエキサイティィィング!だと主張するレギオン。晴人のアンダーワールド内で暴れ回ります。
もがき苦しむ現実世界の晴人。ビーストは嫌々ながらも晴人のアンダーワールドに潜入することに。
ちなみにビーストはこれで2回目のアンダーワールド行きですが、どちらもその対象は男性です。はぁ。

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晴人のアンダーワールド内で暴れ回るレギオンを止めるべく、ビーストはビーストキマイラを召喚。激しい戦闘の最中、晴人のファントムであるウィザードラゴンまでも参戦し、勝負は大乱闘状態になるも、レギオンに押されている気配はない。
やがてレギオンの攻撃を受けて吹き飛ばされるビーストとビーストキマイラ。追い討ちをかけようとするレギオンでしたが、すかさずウィザードラゴンが身を挺してビースト達をガード。そしてレギオンと共に、大爆発を起こして砕け散るウィザードラゴン。
その瞬間、現実世界の晴人のウィザードライバーも一緒に砕け散ってしまった!

怒涛の大展開です、今回のウィザード。しかし何一つ収束してないようなw
レギオンも死んだかどうかわかりませんし。でも今回ゲートが現れてない分、何気に死亡フラグも匂わせてたり。
しかし「賢者の石」という新たなワードが登場するとは… まーたややこしくなってしまったなぁ…w
アレだろうか、やっぱり探してたりするんでしょうか、その石とやらを。争奪戦とか起きるんでしょうか。
何はともあれ晴人は魔力を失い大大大ピンチです。これから彼はどうなってしまうのか!?


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ワガナ ハ インフィニティ…
サイキョウ ノ スタイル ナリ…

そういえばキマイラの中の人はメビウスの人だよね。
しかしサブタイが怪しい… コヨミ死亡フラグ?




ドキドキ!プリキュア 10話 『転校生は、国民的スーパーアイドル!!』

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とある朝の日のこと。
マナを迎えに行く為早めに起きる六花。常にマナを気に掛ける六花にラケルは「いい奥さん」と一言。
六花は笑うが、マナは別に満更でもない様子。六花はマナ公認の奥さんです。ついでに視聴者も公認です。(多分)
そんないつもの学校の日。何と転校生が来ると言う。ザワつくクラス一同。そして現れた転校生というのが、みなさんご存知の剣崎真琴。晴れてマナ達の学校に入学することに。

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転校した理由は、早い話がマナ達と連絡を取りやすくするのと、信頼を深める為。相変わらず大はしゃぎのマナですが、今回ばかりはマナだけでなく学校中がドキドキキュンキュン(←ドキュンに見えなくもない)状態に。
しかし案の定と言いますか、真琴は学校には馴染みがない様子。
テストに名前を書けと言われればサインを書き、習字では墨汁をストレートにかけ、裁縫もやっぱりうまくいかず、掃除の時も調子にのって水入りバケツをひっくり返してしまい、片付けようにもトランプ王国で使う謎のサインを持ち出す始末。その度にフォローに苦労する六花。

彼女学校行ったことないんだろうか。というか、トランプ王国からこっちの世界にやってきたのって時期的に何時頃なんだっけ?
多分人気アイドルになる為にはそれなりの下積み時代があったはずでして、とりあえずそれを1年間と推測すると、
彼女は義務教育として中学に通っていた時期はあったはず… DBさんは何をしてたんだ?
ええ、分かってます。皆まで言うな。
真面目に考察しようとしている私がバカということですね。

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しかしいくら中学生であってもアイドルという立場は変わらない。
校内はもちろん、外に出ても謎の応援団が待ってるし、その先には如何にもなマスコミ達が。このままでは安心して帰ることが出来ない。
真琴は自らマスコミ達をどうにかしようと提案しますが、六花が機転を利かせて学校の権利や真琴のプライバシーを主張している隙に、マナと真琴はどうにか逃げることに成功。そのまま真琴はマナの家に向かうことに。

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一方六花は1人で帰宅途中にありすと出会い、2人でマナの家に様子見に行くことに。
マナと真琴のことを気にかける六花ですが、その表情は何処か複雑。
マナ宅に到着するも、そこにいたのは真琴と談笑するマナの姿。どうやら真琴は今日1日仕事が休みらしく、記念にマナの家に泊まることに。マナは六花とありすも誘おうとしますが、六花は母親が帰ってくる日だから、ということで辞退。ありすも何かを察してやめることに。
そんなことを話していると真琴が度重なる疲労から眠ってしまう。夕飯まで寝かせておこう、と眠る真琴に毛布をかけるマナの姿を見てますます複雑な気持ちになる六花。

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その夜、久々に母親と夕食を食べる六花。
六花ママは六花に最近どう? と聞くも六花は「別に。変わりないよ」と生返事。しかし六花が「別に」と言う時は必ず何かある時と気づいていた六花ママ。六花の感情は揺らいでいました。

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次の日、うっかり寝坊してしまった六花。マナを迎えに行こうと朝食抜きで家を飛び出そうとしますが、六花ママ曰くマナは真琴と一緒に先に行ったとのこと。
六花がマナを追いかけるように外に出ると、マナと真琴は岡田さんのお店「ソリティア」の前でアイちゃんのお世話をしていました。2人で楽しそうにアイちゃんのお世話する姿をこっそり見る六花。そこにありすが現れ、「私たちも一緒に混ぜてもらいません?」 というありすの言葉に「うん…」と浮かない返事の六花。心のモヤモヤは止まらない。

ドキプリep10 8

しかしマナ達をこっそり覗いていたのは六花とありすだけではありませんでした。
真琴がマナと楽しそうに触れ合う姿を見て羨ましがっているのはまこぴー応援団長の郷田さん。
「俺もぶっちゃけまこぴーとあんな風に仲良くなりたいっ!」という思いを抱き、イカンイカンとその場を離れるも、マーモに利用され、ジコチューが生まれてしまいました。…今回も自己中とは少し違うような。L・O・V・E・ラブリー! まこぴー!

いち早くジコチューの存在に気付いた六花とありす。ジコチューはまこぴーに対する愛が暴走し、自分以外の者がまこぴーと仲良くすることをえらく嫌っている様子。
その様子から、六花も「自分は真琴に対してヤキモチを焼いていたのでは?」ということに気づく。ありすは六花に、それは誰にでも宿る気持ちであることを説明。しかし、その気持ちを利用するジコチューを許すわけにはいかない。六花はプリキュアに変身する。

キュアダイヤモンド(人気投票7位)はトゥインクルダイヤモンドでジコチューを足止め。しかしジコチューの暴走する嫉妬心により氷が溶かされてしまう。
その時マナと真琴がありすと合流。3人もプリキュアに変身することに。
待て待て待てーい! 既に現場にいるはずのありすが何で変身しとらんのや!

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とりあえず4人全員変身完了。愛を無くした悲しい応援団長とキュアハート(人気投票6位)は言うけど、今回に限っては愛にくるってしまったように見える。
キュアソード(人気投票9位)は真琴として応援団長に「応援団長さんの気持ちは嬉しい。けど、こんなことに利用されて、団長さんだって嬉しくないよね?」と語りかけますが、ソードの正体を知らないジコチューはやっぱり嫉妬心から暴走し、謎の赤い光線を発射。
ソードはホーリーソードで光線を切り裂き、分裂した光線をキュアロゼッタ(人気投票10位)ロゼッタウォールで防御。残った光線をトゥインクルダイヤモンドで凍らせ、最後にハートがマイスイートハートで浄化しました。バンクしかしてないやん…(´・ω・`)
しかし4人とも順位がイマイチパッとしませんなぁ。

ドキプリep10 11

戦闘後、ハートとダイヤモンドもとい、マナと六花のコンビネーションの良さに感心するソード。いつも仲睦まじい2人のように、私も友達になりたいと正直に話すソード。それはロゼッタも同じだった。皆気持ちがモヤモヤしていたのは一緒でした。肝心のハートは蚊帳の外気味でしたが…
来週、4人でお泊り会をすることを約束。ダビィが真琴を茶化したりと、すっかり笑いの絶えなくなった4人でした。

まこぴー回と思わせて実は六花回。もうこの作品、タイトル詐欺しかしてませんね。
次回予告だけで内容を読み取らせない制作側の配慮だと思いますが。
そしてお話の内容は思春期の女の子らしい友人関係のモヤモヤを描いたもの。何と言いますか…
単なる仲良しではない、年頃の女の子の悩みを主体にしたことは実に意欲性のある試みだと思います。
喧嘩とかで無理矢理展開を作らなかったのはスイートで得た経験か。
ただ… 「夫婦」ってワード、どうしても必要だったのかな…?(´・ω・`)

後ありすの存在が少し浮き気味だったのも気になりました。変身しなかったのもそうですが、六花をフォローする役には彼女が一番最適だったのかな? と少し頭上に?マークが。単にありすのキャラに慣れていないということか。そういや、ありすのフォロー少ないな…

さてさて、ドキプリももう10話ですよ。2桁突入しちゃいましたよ。私的には未だプリキュア4人のキャラがイマイチ把握できていないのですが、皆様はどうでしょうか。私の視聴が不完全なだけでしょうか?
展開も堅実とはいえやはり派手さが足りないし、何よりバトル描写は地味~なバンク頼みばっか…
何とか工夫してるのは分かるんですけど、言い返せば小細工してバンクに繋げてるように見えるんですよね。特に今回は…
ユニークな敵キャラもいいですけど、普通のアクションも見たいです、安西先生。じゃなかった、何先生だ?
…何か文句たらたらになってる? 仕方ないね…


ドキプリep10 12

さて次回は遂にプリキュア達に新たな力が宿ります。
何でしょうねぇ~? 楽しみですねぇ~? 某特撮作品との関連性も疑われていますし、やっぱり被せてくるんでしょうかねぇ~?
次回予告の時点ではバラしてません。ネタバレについてはバッチリ。さてさてその内容とは!?

…マサカ コノタイトルモ サギジャ ナイディスヨネ? (0w0)
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[ 2013/04/08 02:42 ] 旧ニチアサレビュー | TB(0) | CM(2)

レギオン「エキサイティィィング!」グレムリン「ツ○ダオリジナルはもうないのにwww」

ラッキューロ「トリンがプテラゴードン返せって言ってるよー。」
カオス「『バカメ』と言ってやれ。」 ラッキューロ「へ?」
カオス「『バカメ』だ!」

どうも「宇宙戦艦ヤマト2199」がこんなに面白かったとはと感心するソバスチンです、親父が嵌る訳だ…ヾ(´ー`)ノ
私は視聴世代ではないので後発作品でのパロディぐらいしか知りませんがやっぱアニメブームの原点だからこその面白さですね。
既に先行されているブルーレイもかなり売れているそうですからTV公開に至るのも納得です。

東京ドームシティタイアップ回ながらも心温まるエピソードだったキョウリュウジャーですが
ノっさん回はやっぱり人情浪花節路線なようですね、朝に相応しい爽やかなエピソードでした(*^O^*)
亡くなった義弟の賢一さんとノっさんとの間にオヤジギャグを通した信頼関係があったとは意外ですね。
今まで勤めていた商社を辞めて賢一さんのなんでも屋を継いだのですからその苦労は並大抵ではないでしょう。
そんな苦労の色を見せない彼は正にブレイブでありヒーローたる証ですね、キョウリュウジャーのメンバーは各々独自のヒーロー像が描けています。
 今回は理香ちゃんも大活躍でしたココドーコの幻影にも騙されず結界の破壊にも貢献しました。
さすがヒーローの血統、カブト(黒執事じゃない方)とデカイエローの娘ですね(゚◇゚ )
子供というものは大人が思っている以上に強く成長しているということでしょうか。
 ココドーコを親父ギャグと友好的な射撃もとい誤射(FriendlyFire)を利用して倒したもののプテラゴードンは敵の手の内です。
獣電地がなければ力を発揮できないはずなのに…ドゴルドはいったいなにものなんだー(棒読み)
ドゴルドだけに怒・ゴールドですね…ノっさんよ、これが絶望先生名物ネタ潰しだっ!

まさかのマナと六花、公認夫婦設定が誕生したドキドキ!プリキュアですが。
今回は高橋ナツコ回と言う事で警戒していましたが杞憂に終わりましたC=(^◇^ ;
確かに編入した真琴の浮世離れな描写は度が過ぎると思いましたが今回の主役は寧ろ六花でしたね。
 マナと真琴の親しい様子を見てジェラシーが生まれてしまいましたが女児向けアニメとして上手くオブラートに包まれていました(*^O^*)
ジコチューにされた、まこピー応援団長もメッセージの提示に地味ながら一役買ってました。
 あとありすの六花に対する助言が良かったです。
「嫉妬は決して悪いものではなく大切な人を思うからこそ生まれる。」
彼女もかつてマナと六花の仲を見て同じ感情が生まれたのでしょう、ドキプリの一同は基本的に精神年齢が高いので安心の展開だといえます。
しつこいようですがやっぱりコレはスイートプリキュアが描こうとして失敗したテーマだと思います。
スイートだったらきっとギスギスした喧嘩展開になっていたでしょう(^▽^;)
 次回は遂にパワーアップ回ということで唯一の欠点といえる必殺技バンクの地味さとテンポの悪さにメスが入ります。
ベール所長も再登場のようですから舞台は整いましたね、今回の段階ではボドボドでしたけどw(゚◇゚ )
[ 2013/04/08 21:44 ] [ 編集 ]

Re: レギオン「エキサイティィィング!」グレムリン「ツ○ダオリジナルはもうないのにwww」

ソバスチン様、コメントありがとうございます!
返信大変遅れてしまい、申し訳ございませんでした。

ヤマト2199、大反響の中でのスタートとなりましたね。
私もヤマトは大味にしか知らないんですが、色々と変更点があるみたいですね。
新生ヤマト、私もこれから見守っていく所存です。

今回のキョウリュウジャー、愛する家族の為に戦うノッさんが素敵でしたね。
実際に血が繋がってない賢一さんの意思まで継ぐノッさんには本当に意思の強さを感じさせます。
理香ちゃんの強さというのは同感ですね。王道路線に戻ったスーパー戦隊ですから、戦隊に憧れて(もしくは影響されて)強くなる子供達という描写には頷けます。
ですが来週の展開を見る限り、王道と言えるのかどうか…^^;
ご指摘の通り、怒・ゴールドのネーミングについてはノッさん不意打ちのギャグですねw 絶望したッ!

さて今回のドキプリですが、
「スイートプリキュアが描こうとして失敗したテーマ」というのは納得です。あちらもあちらで年頃の少女達の悩みや葛藤などを描こうとしたんですよね。(葛藤というか…ヒステリー…?w)
別に喧嘩は喧嘩で間違った描写ではないと思うのですが、何もそこを題材にしなくても… ですよね?^^;
その点ドキプリは上手いこと纏めてきましたね。とにかくシナリオの流れをマイナスに向かい過ぎないような配慮がなされていたと思います。
…ですがやっぱりあざとさは残ります。夫婦のような関係だということに異議はありませんが、公式がそういう旨の宣言をしてしまったという事実には少々困惑してしまいました。最も私のような年齢層だからこそ言える文句なのでしょうが。
次回は遂に例のハートの武器の登場する回ですね。バトルのテコ入れは私も望む所です。地味バンク塗れの戦闘描写をどう塗り変えてくれるのでしょうか。もっと言うならありすのメイン回も頼む~!
[ 2013/04/12 20:15 ] [ 編集 ]

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