FC2ブログ





今週の宇宙戦隊キュウレンジャー 47話

宇宙戦隊キュウレンジャー 第47話 『救世主たちの約束』

キュウep47 0

「シノビスター、カメレオングリーン!」って名乗るところで姿勢がちょっとグラグラしてたのが面白かったです
47話目です。

ドン・アルマゲからツルギを救う方法が即興で編み出され、実践されました。
ギミックはよく分かりませんし、そもそもついていけません。キューエナジーってなんだろう。プラネジュームってなんだろう。
そもそもプラネジュームを集めて宇宙破壊爆弾を作ろうとしていたのに、いつの間にか不死身能力を手にすることが目的になっていたのは何でなんだっけ。
あとドン・アルマゲの憑依能力には誰も触れてないので、たとえ倒したとしてもまた誰かに乗り移られちゃうんじゃないかと思うんですが…
とまあ、色々な疑問点が解消しないまま(正確に言えば新たな疑問点が浮かんだまま)最終決戦に突入してしまいました。

最早ストーリーに期待はありません。期待するなら12人体制がおりなすアクション描写です。次回は最終回ですし、うまくやってくれることでしょう。
そして勝利したあかつきにはラッキーがベタ褒めされるんだろうなぁ…
関連記事
スポンサーサイト

主人公「前のことが大嫌いだったんだよ」←これ

最初以外、言うほどツルギとラッキーって反目し合う仲だったでしょうか?
中盤以降ラッキーの方が碌にツルギの方に絡んでこなくなっただけに見えましたが…
次回作のLVPは戦隊同士対立しあいながら共通の敵と戦うようですが大丈夫なんすかね?

私も作戦の流れにはシックリ来ませんでしたが、「敵が異物(キュウレンジャー)を飲み込み不具合を起こした」と言った所でしょうか…?
「命を懸けて」とは言いましたが仲間がやられることが前提の作戦を提案するラッキーはレッドの屑ですね。
これまでの戦いでメンバーとの絆を培った上での苦渋の決断なら兎も角、彼の幸運設定にただ乗っかるだけですし。
(ラッキーマンって基本ギャグだし、本人は怠惰で受け身だから嫌味にならないギリギリのラインだったんですね~)

>あとドン・アルマゲの憑依能力には誰も触れてないので、たとえ倒したとしてもまた誰かに乗り移られちゃうんじゃないかと思うんですが…
最後に都合よく抗体ウイルス開発したアントン博士(善)が表れてデリートしてくれるんじゃないですかね?(X3)
[ 2018/01/28 16:19 ] [ 編集 ]

まさかレッドとグリーンの熱愛が放送中に発覚するとは思いませんでした。

仲間が二人残るシーンでは
「おっ! 熱愛組じゃん!」くらいの感想しかありませんでした……
[ 2018/01/28 17:59 ] [ 編集 ]

公式が病気

レッドが提案した作戦の内容はよくわかりませんでした。なんでわざわざ仲間を犠牲にする必要があるんですか?(正論) まぁ、なにはともあれ12人全員無事だったことに対して安心している私がこ↑こ↓にいる(小並感) ただ、鳳凰兵士の回復の仕方についてはもう少し緊張感が欲しかったですが.... でももう尺少ないし、まぁ多少はね?しょうがないね。
そして最後に残った二人の組合せ、悪意を感じる(名推理) キュウレンがエグゼイドやビルド並に人気があったら、絶対ネタにされてたゾ。
[ 2018/01/31 04:17 ] [ 編集 ]

Re: 主人公「前のことが大嫌いだったんだよ」←これ

ちくわぶドロボー様、コメントありがとうございます。

>「命を懸けて」とは言いましたが仲間がやられることが前提の作戦を提案するラッキーはレッドの屑ですね。
自分だけならまだしも、仲間を巻き込むな! というところですね。しかも何の根拠もないですし。
やはり幸運だけで突き進むようなヒーローは私にとっては微妙です。
[ 2018/02/04 10:08 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ああん様、コメントありがとうございます。

>仲間が二人残るシーンでは
「おっ! 熱愛組じゃん!」くらいの感想しかありませんでした……

異性のコンビを立たせたほうが見栄え良かったんでしょうね、きっと。
[ 2018/02/04 10:11 ] [ 編集 ]

Re: 公式が病気

頭痛い様、コメントありがとうございます。

>ただ、鳳凰兵士の回復の仕方についてはもう少し緊張感が欲しかったですが....
自分を殺してでもドン・アルマゲを倒してほしいと懇願したのにあの復活の仕方ですからね。
結局のところホウオウキュータマの酷使による寿命の限界とは一体何だったのやら。
[ 2018/02/07 01:01 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
※コメントは管理人が承認するまで表示されません

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://doddemokuriasiteyany.blog135.fc2.com/tb.php/1760-166a3f58