旧作は今やっても色褪せぬ名作です。

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ラングリッサーが3DSで今夏発売するんですって
でもキャラデザ別の人なんですって。そうじゃないだろう。そうじゃないだろう…

そもそもラングのスタッフは全員アトラスに移籍したはずじゃ

ラングリッサーは好きです。大好きなゲームです。
でもあのスタッフだからこそ、あのキャラデザだからこそ築くことのできたゲームです。

アトラスはグローランサーの新作作るんだよ! あくしろよ!

ただそれだけ言いたかった。
はああああああ。
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[ 2015/02/03 20:11 ] | TB(0) | CM(4)

個人的にはMD版Iの傭兵はいくら使い捨てても構わないシステムが好きなんで、あのシステムでII以降もやってほしい気が。
[ 2015/02/04 19:18 ] [ 編集 ]

うるし原先生は何気ガチムチおっさんも味があると思う。

どうも、メサイヤ繋がりで「重装機兵レイノス」のPS4リメイクが気になるソバスチンです(・・。)ゞ
http://leynos.dracue.co.jp/ps4/top.html
↑このメーカーの前作「ガンハウンド」をプレイしたことありますが確かに機体の挙動や演出等。
レイノス&ヴァルケンに対する「愛」が感じられましたが、いかんせん技術力が伴っていなかったのが残念でした。
原作の開発スタッフは現在「カルドセプト」で有名な大宮ソフトに在籍していますが何時か作ってくれるのだらうか?
因みにラングリッサーに出てくる「アサルトスーツ」という防具の元ネタはレイノス、ヴァルケン等の人型兵器の総称からです。

私はメサイヤゲーというと先の重装機兵か「らんま1/2」の印象ですが。
やはりグローランサー&ラングリッサーが一般的ですね、アーカイブスに連ねますから知名度も高いでしょう。
(SLGになったヴァルケン2には手を付けないほうが良いです、素直にフロントミッション1か3かオルタナにしませう)
3DS版のキャラデザはジャイロゼッターの人ですね、対象年齢が低いながらも結構エロい女性陣のキャラデザで話題になりましたが。
たわし原先生のようなオンリーワンに代わる人材は中々いませんからねぇ…(^▽^;)
 とはいえ角川で再始動した「メタルマックス」シリーズは高い評価を得ています。
私は「4」以外の「3」「2R」はプレイ済ですが「3」で若干操作に不満があったものの「2R」で完全に解消されています(^◇^*)
(3はDSの完全新作2RはSFC版のリメイク)
聞いたところ「4」は更に改善され最高傑作と言っても良い出来だとか(キャラやシナリオ、世界観は好みの問題でしょうが)
ですのでスタッフが変わってもどうなるかは分りませんから期待しておいてもよいのでは?
まぁMMは生みの親のミヤ王氏が直々に携わってましたからねぇ…(^▽^;)
[ 2015/02/04 20:41 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

児斗玉文章様、コメントありがとうございます!

初代ラングは機能やボイスの充実しているPS版が一番印象に残っています。
そちらだと傭兵の生き残った数に応じて指揮官の攻撃補正値が上がるようになっているので、
以降ずっと大切に傭兵を生き残るように指揮しています。
3DS版ではどうなることやら…
[ 2015/02/07 01:33 ] [ 編集 ]

Re: うるし原先生は何気ガチムチおっさんも味があると思う。

ソバスチン様、コメントありがとうございます!

>うるし原先生は何気ガチムチおっさんも味があると思う。

分かっていらっしゃる。ソバスチン様は分かっていらっしゃる。
何も私は女キャラだけでたわし先生を賞賛しているわけではございません。
鍛えられた体格もしくはゴツゴツの衣装に身を包んだ男キャラもまた彼の手掛ける魅力だと思います。
そして女キャラのスリムで華奢なプロポーションとの違いを楽しむのもまた一興かと。

ヴァルケンはSFC版は名作でしたね… PS2はゴミクズ以下の何かです。

>3DS版のキャラデザはジャイロゼッターの人ですね、対象年齢が低いながらも結構エロい女性陣のキャラデザで話題になりましたが。
たわし原先生のようなオンリーワンに代わる人材は中々いませんからねぇ…(^▽^;)

ラングとジャイロゼッターでは少々趣旨が異なるかと思います。
ジャイロゼッターはそもそも作品のコンセプトとして「ちょいエロ」を上げているように、
元々そういった層や表現に最初から媚びていくスタイルでした。ツイッターも色々とアレでしたし。
なので恐らく、キャラデザインもそういったコンセプトに影響されたのだと思います。
しかしラングの方は、実際プレイしてみれば分かりますが、ストーリーや設定自体はエロさの欠片もなく、
ウォー・シュミレーションとしてはかなり手堅いクオリティです。
たわし先生本人もラングの画集で「ファンタジーを意識したら自然とこういうデザインに落ち着いた」というような旨の供述をしております。
また、たわし先生の手掛けたキャラの原画を見て、製作スタッフが該当キャラの台詞を全て書き換えたという逸話もございます。
私は何も「ラングリッサー=キャラのエロさ」と言う気はありません。
ゴッツイ男キャラも、魅惑のスタイルを誇る女キャラも、全てはうるし原先生の持つ人間性・感性によるものです。
まあその人物の根底にエロがあることは否定できませんが… 何しろ筋金入りのおっ○い星人ですし。


>ですのでスタッフが変わってもどうなるかは分りませんから期待しておいてもよいのでは?

既にキャラデザ含めスタッフを一新した「ラングリッサー ミレニアム」というソフトが世に出ています。
一方でラングスタッフはアトラスに移籍してグローランサーを作り上げました。
その結果、グローランサーはラングの正当進化作と受け止められ、ミレニアムは出来損ないのクソゲという評価に落ち着きました。
その後ラングの版権自体迷走し、ソシャゲ化もしましたがお世辞にも評価は高いとは言えずサービスは早期に終了しました。
生みの親元から離れたラングリッサーというブランドがどうなったかは、私含めたファンは全て知っているんです。
申し訳ございませんが、少数とはいえ原作者が関わったMMシリーズは引き合いにすらならないかと思います。
そんなラングの末路のを知るファン達が、新作の第一報に「絵師変更」という情報を流されれば当然良い顔なんてできるわけないです。
心の何処かで名誉挽回する新作を求めてる反面、「ラングリッサーは過去の栄光」と諦める自分もいます。
喜ぶべき新作製作の発表のはずなのに、素直に喜べない自分がいることが何だか悲しいです。

無駄に長々と語って申し訳ないです。
こういうことはきちんと記事に立てて書き記すべきでしたね。
はあああああ。
[ 2015/02/07 02:29 ] [ 編集 ]

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