HG 1/144 カバカーリー レビュー

Kabakali001.jpg
HG 1/144 カバカーリー
メーカー小売価格:2160円

新作ガンダム発表されるの早くなぁい?
ここ最近は目まぐるしく新作ガンプラがリリースされてるわけですし、もう少しブランク入れてもいいような。
何れにせよ10月からは日曜が忙しくなりそうです。

というわけで、HG 1/144 カバカーリーをレビューいたします。

※当記事で紹介しているキットは付属のシールのみ貼った素組みの状態です。
・本体のデザインについて
・可動範囲について
・付属品について
・ブンドドについて
・総評

Kabakali002.jpg
VGMM-Git01 カバカーリー

キャピタル・アーミィのマスクにジット団から提供された最新型のG系統MS。
クンタラの魂の安住の地「カーバ」の守護神「カーリー」を意味するその名前は、パイロットを務めるマスクが命名した。
元々はジット団のフラッグシップ機となるべく「G-IT(ジーイット)」のコードネームで開発されていた機体であった。
多種多様な特殊武装を運用可能な万能機として組み上げられた。機体のメインカラーは黒。
稼働時は、G-セルフの各部位が青色に発光するように、本機も機体の各部位が緑色に発光する。
武装は専用の携行武器としてビーム・ショットガンを装備。また両手の手甲部分にはジャマダハル型のビーム・セイバーを備え、
背部コンテナにはチャクラム状の投擲武器ビーム・リングを予備分も含め複数枚が収納されている。
ビーム・リングは、チャクラムのように円形の回転刃として投げつけて使用し、
またリングを掌の射出口から撃ち出されるビームと接続すれば誘導遠隔操作も可能。
作中ではこの接続状態で遠心力を加えて投擲するなどして用いた。他にも、リングの内側に通した対象に、
電撃を流し込み拘束・攻撃することもでき、その用途は多彩。
武器以外では、両膝に2000度の高熱をも防ぎきるシールドを装備し、単機での大気圏突入も可能。
両肩のバインダーは防具としてだけでなく、ミノフスキー・フライト能力を有する。


ジット団最後のG系MSが遂に立体化。本来ならキア隊長が乗る予定の機体だったようです。
Gレコ本編では最終決戦にてG-セルフと激闘を繰り広げたカバカーリーですが、ガンプラの出来栄えの方はというと。

-Design-


Kabakali003.jpg

Kabakali004.jpg
フロント&リアビュー。実に奇妙なプロポーションです。
胴体は小さめで細く、脇なんて魅惑のウエスト級の細さ。しかし腰に入ると途端に巨大化し、両脚もそこそこに太め。
ただこれらのデザインは全て原画準拠なので、完成度は高いと言えます。少し好みが分かれそうですが。


Kabakali005.jpg
顔。神々しきモヒカンヘッド。口元の独特な赤いパーツが少し大きめな気がします。
ツインアイと横の銀色の部分はホイルシール。


Kabakali006.jpg
横から。モヒカンの赤いラインもホイルシールで再現しています。


Kabakali007.jpg
胸。左右のダクトらしき部分はクリアホワイトのパーツを使用。


Kabakali008.jpg
肩。バーニアやクリアホワイトのラインもきっちり色分けされています。


Kabakali009.jpg
バインダー外側のバーニアもきっちりパーツで色分け。


Kabakali010.jpg
内部もちゃんと赤色で色が分けられています。


Kabakali011.jpg
恐らくミノフスキードライブの噴出口らしき部分は、内部にクリアホワイトのパーツを挟んでおり、
細やかなアクセントを発揮しております。とにかくバインダーの作りこみがすごい。


Kabakali012.jpg
腕そのものはいつものデザイン。本当にGレコMSはこのデザインばっか…


Kabakali013.jpg
手の平はビームの発射口を再現。指先は色分けされていません。


Kabakali014.jpg
腰。フロントアーマーも色分けばっちり。


Kabakali020.jpg
ただリアアーマーの裏側が丸見えなので、素組みだと凄く玩具臭い。
上級モデラーさんがプラ板やらパテやらで隠す作業が目に浮かびます。


Kabakali018.jpg
サイドアーマーには後述するショットガンのマガジンが。
一応、取り外し可能です。


Kabakali015.jpg
脹脛。後述するオプションを付けてないと随分シンプルなイメージ。


Kabakali016.jpg
裏側。バーニアのみ色分け。


Kabakali017.jpg
足はこんな感じ。


Kabakali019.jpg
裏側も肉抜きはなく、きちんとモールドが彫られています。


Kabakali029.jpg
背面のビーム・リング・コンテナ。実際にビーム・リングが装填されてるわけですが…


Kabakali030.jpg
中身を取り出すには一度パーツを分解する必要があります。
破損の危険性もありますし、ぶっちゃけいらない機能。


-Movable-


Kabakali023.jpg
首は左右にはよく曲がり、上にもある程度傾けられます。下は無理。


Kabakali021.jpg
腕関節は相変わらずの90度。一応二重関節ですが、前腕部が短いせいで機能的には死んでます。


Kabakali022.jpg
その代わりに肩はビックリするほど上げられます。何に使うかは分かりませんが。


Kabakali024.jpg
引き出しもそこそこ可動。


Kabakali025.jpg
腰も余裕の一回転。前後可動はほぼ無し。


Kabakali026.jpg
脚関節は相変わらずの90度。膝立ち厳しめ。


Kabakali027.jpg
開脚はメチャメチャ開きます。足首の可動はそこまでよくありませんが…

総じて本体の可動は狭いとは言えないものの、腕関節や膝など、詰めの悪い部分も目立つといった感じ。


-Items-


Kabakali028.jpg
付属品。


Kabakali034.jpg
ビーム・ショットガン。最近の銃系武装では珍しく色分けの必要のないデザイン。


Kabakali035.jpg
マガジンは取り外せますが、サイドアーマーのものとの互換性は無し。


Kabakali031.jpg
ビーム・リングクリアピンクのビーム刃を3枚装備可能。計6枚付属します。


Kabakali032.jpg
ディスプレイ時は付属スタンドを立てて飾ります。ボールジョイント接続なので角度を変えることも可能。


Kabakali033.jpg
そしてリングと平手中央の穴とはリード線で接続可能。
一応設定上はレーザーのはずですが、見ての通りの赤色の成形色なので質感は異なります。


Kabakali036.jpg
脚部用シールド。劇中では専らこれを装備して戦ってました。
膝のパーツを差し替えて装着します。


Kabakali037.jpg
全体図がこちら。脚部がデカくなったせいでウエストの細さが際立ち、余計プロポーションが崩れてる…?


-Bundodo!!-


Kabakali038.jpg
先述した通り、劇中ではシールド装備がほぼデフォだったのでそちらを準拠に。


Kabakali039.jpg
ショットガンだけど片手で乱射。ジット・ラボラトリィの科学力すごい。


Kabakali040.jpg
でも一応両手持ち。平手もついていることですし。


Kabakali041.jpg
バインダーはかなり広く開くことができるので、ポーシングの表情の幅も広がります。


Kabakali042.jpg
ビーム・リングのディスプレイパーツは、カバカーリーを浮かしながらディスプレイすることを考えると
やや背が低め。かといって3mm穴があるわけではないですからディスプレイパーツに頼らざるを得ません。


Kabakali043.jpg
ダハックのような、手のひらを前にかざしているような手首も欲しかったところです。
あとディスプレイパーツの足が小さめなんで、よく転びます。


Kabakali045.jpg
最終決戦では直接投げつけて攻撃。ビーム・リングは劇中でもかなり使用してましたから、それなりに遊べますね。


Kabakali044.jpg
頑張れマスク大尉! クンタラの汚名返上を目指して戦い続けるのだ!


Kabakali047.jpg
でも最後はこんな風になった。このやられ様は正直カッコ悪いぞ。


Kabakali046.jpg
以上、HG 1/144 カバカーリーのレビューでした。



◆評価点
・優秀な造形(好みが分かれそうですが…)&色分け
・バインダー部の作りこみ


◆不満点
・ビーム・セイバー未再現
・掌を向けている手首が欲しかった
・ビーム・リングのディスプレイスタンドの背丈の低さ


総合オススメ度:★★★★☆

本体に関してはよくできていると思います。
特筆すべきはやはりバインダーでしょう。色分けが完璧な上に自由度もかなり高く作られていますから。
ビーム・リングのディスプレイに関しての問題は正直人によるとしか言えませんので、
地面に足着かせてビーム・リングを浮かせる分には問題ないかと思います。それでも背丈低い気がするけど…
1番惜しい点はダハックのような平手パーツを付属してくれなかった点ですかね。
箱絵でも堂々と平手を前に出してリングを放っているので猶更です。
まあこういった幾何か足りない点が見受けられるのも、Gレコキットらしいといえばその通りでしょうか。

Gレコキットシリーズは現在G-セルフのリフレクターパックがプレバンにて受注が始まってますが、
完全新規造形のプラモは今回のカバカーリーで最後なのでしょうか。
10月からは新作が始まるから、細々とプレバンでのリリースが続きそうだなぁ。


関連記事
スポンサーサイト
[ 2015/07/16 19:18 ] ガンプラ(HG) | TB(0) | CM(17)

ララァ

こんにちは、書き込むのはジャスティマの時以来になります!
なるほど……マックナイフとエルフは個人的には「肘膝の可動はそれなり&でも肩と股関節の可動はいい」という感じだったんですけれど、カバカーリーもマスク機としてそこは共通してたんですねー
[ 2015/07/16 20:32 ] [ 編集 ]

肘さえもっと動けば...
せめてジャスティマ程度曲がってくれたら嬉しいんですけどね。
[ 2015/07/16 20:50 ] [ 編集 ]

レビュー乙です。
プロポーションとデザインはかなりメリハリついてて良い感じですね。
ただ、サンプル画像になかったんで諦めてましたがやっぱりビームセイバー付きませんでしたか。セルフと額をぶつけあうイラストの再現は無理そうですね…。
高トルクパック、マズラスター、アーマーザガン、ヘカテーあたりは欲しいんですが高トルクパック以外はプレバンでも無理そうなのが…。
[ 2015/07/16 21:39 ] [ 編集 ]

……あ、あれ!?
す、すみません、名前付けたと思ったら題名に付けてた……すみません、すみません(汗)
[ 2015/07/16 21:57 ] [ 編集 ]

バインダーの色分けがすごいですね…。こいつに限らず、Gレコ後半キットは色分け頑張ってるキットが多くて個人的に嬉しいです
新作が始まるということでGレコキットの一般販売は来月で終わりそうなのが残念です(´・ω・`)こういうときプレバンってありがたいなぁと思います。以前だったら即中断でしたもの

…というか、2作同時放送&オリジンの半年後に新作だなんて…サンライズはりきりすぎぃ!!
[ 2015/07/16 22:42 ] [ 編集 ]

あの日見たガンダムの名前を僕達はまだ知らない。XENOGLOSSIA

どうも「バルバトス」と聞くとGジェネの余計なオリジナル機体を思い出すソバスチンですσ(゚・゚*)
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-f0-d8/vaiker2000/folder/1088311/60/34387660/img_3?1301497170
↑バンダイはコイツの存在を失念してるようですね、もしくは「アイテムなぞ(ry」の人しか頭に無かったのかw?
新ガンダム「鉄血のオルフェンズ」は世界観は泥臭そうですから、ダグラムやギアス初期みたいなゲリラ戦主体だったらの好みなのですが。
太古のガンダムを手探りで改修していく設定のようですが、ブレイクブレイドのデルフィングみたいになるのだろうか?
ただ気になるのがシリーズ構成のマリーさんです、確かにドロドロ青春群像劇に定評のある方ですが、過去手がけたロボットアニメが…
「アクエリオンEVOL」は終盤の失速と前作ファンを失望させる種明かしで評判は悪いです、続く「M3ソノ黒キ鋼」も序盤のテンポの悪さに私は脱落。
まぁ、量産機のグレイズは個人的にストライクゾーンなので楽しみにしてはいます(・・。)ゞ

Gレコの最後を飾るカバカーリですが、着実に改善されて来たHGRCの終着点といった所でしょうか。
Gセルフ始めこれ以上のクオリティーを出すには1/144では限界なのかもしれませんね(-。-;)
デザインも脚部装甲含めるとゴツくて好みのデザインです、ブラックサレナを思わせます。
 ビームリングはボルテスVの超電磁ヨーヨーとキングゲイナーのフォトンマットリングを合わせたような武器で
実際はオプションの一つのようですが他にはどんな武装があったのか気になりますね。
 打倒Gセルフのため、マスクは本機で長期戦によるGセルフの消耗を狙いますが。
大気圏突入もマニィのジーラッハとの連携で省エネに努めましたし、武装もシンプルで良い線を行ってました。
この戦法は、シャアのサザビーからの反省点でしょうかw?
しかし、それをも上回るGセルフの継戦能力の高さとベルの粘り強さには敵いませんでしたね(;^_^A
[ 2015/07/17 10:51 ] [ 編集 ]

Gの鉄皿

私も真っ先にGジェネのアイツを思い出しました。後々の量産機、または同型機はバルバトスミラージュですね(笑)

鉄皿シリーズの展開って事はGレコシリーズの市販キットはパーフェクトパックで打ち止めでしょうか?(泣)


こちらの付属品はかなりの大盤振る舞い(ビームセイバーが無いのは残念ですが。パーフェクトパックと斬りあってる最終決戦のメインビジュアル再現は難しそう…)

それとめっちゃイケメンですね♪
[ 2015/07/17 14:55 ] [ 編集 ]

Re: ララァ

ララァ様、コメントありがとうございます!
今回は例外として名無しコメントの方も残しておきます。

カバカーリーは膝はともかく、肘は二重関節なのにさほど曲がらないのが難点ですね。
黒い装甲パーツが邪魔しちゃってます。上級モデラーさんならちょっとした改造で可動範囲を上げられるかも?
[ 2015/07/18 01:41 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

りくお様、コメントありがとうございます!

肘は一応二重関節なので、改造次第では何とかなるかもしれません。
[ 2015/07/18 01:42 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

アクション重視様、コメントありがとうございます!

ビームセイバーに関しては、一応掌に穴が開いてますので、
既存のサーベル刃のダボを削ってはめ込めればそれっぽく見えるかもしれません。

>高トルクパック、マズラスター、アーマーザガン、ヘカテーあたりは欲しいんですが高トルクパック以外はプレバンでも無理そうなのが…。

プレバンか基本的に完全新規のプラモを出さないので難しいでしょうな。
マズラスターあたりは一般で出してくれても良かったと思うのですが。
[ 2015/07/18 01:45 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

サンチェス様、コメントありがとうございます!

確かにGレコキットの後半のものは確かにクオリティ面が上がっているものが多く見られていると思います。ダハック以外は。
それだけに第1弾であるG-セルフがモヤッとしてしまう出来栄えなのが残念です。

>…というか、2作同時放送&オリジンの半年後に新作だなんて…サンライズはりきりすぎぃ!!
前期もGレコ&BFTを同時進行した上に他の非ガンダム作品とかも取り扱ってましたからね。
過労死しても知りませんよ?w
[ 2015/07/18 02:17 ] [ 編集 ]

(新作)早えーんだよ!  MGセルフは一切動きが無いのに新ガンダムはもうフレームまで設計終わってると思うとちょっと複雑な気持ちになりました

Gレコ系MS全般に言えることですが、カバカーリーはカッコいい機体な分、戦闘シーンが少なかったのが残念でした 出番が入ってないやん! ズゴッキーやザンスカットにも期待してましたが望み薄そうで・・

キットの方はアーマーを着込んだ?デザインがしっかり再現されてて動かしてて楽しそうです
[ 2015/07/18 12:39 ] [ 編集 ]

Re: あの日見たガンダムの名前を僕達はまだ知らない。XENOGLOSSIA

ソバスチン様、コメントありがとうございます!

鉄血のオルフェンズの求めることはただ一つ!
…Gレコよりも分かりやすい、感想に難儀しないような作品にしてください…

カバカーリーに関しては、まさに「HGRCの終着点」という言葉に尽きますね。
手放しにベタ褒めできる内容ではないですが、造形面のこだわりに関しては評価するべきでしょうね。

>しかし、それをも上回るGセルフの継戦能力の高さとベルの粘り強さには敵いませんでしたね(;^_^A

一部の説明によればパーフェクトパックはスペックが高い分、長期戦は苦手らしいです。
劇中でもありったけのシステムを使い果たした感じでしたよね。
しかしマスクが「G-セルフの長期戦によるスペック低下」が理由である程度優位に戦況を運べたのであれば、
彼はベルリに対して真正面から勝つことは到底できないでしょうなぁ。
[ 2015/07/19 10:15 ] [ 編集 ]

Re: Gの鉄皿

Raynex様、コメントありがとうございます!


>鉄皿シリーズの展開って事はGレコシリーズの市販キットはパーフェクトパックで打ち止めでしょうか?(泣)

残念ながら可能性は高いです。今後はプレバン頼みになることでしょうな。

>こちらの付属品はかなりの大盤振る舞い(ビームセイバーが無いのは残念ですが。パーフェクトパックと斬りあってる最終決戦のメインビジュアル再現は難しそう…)

最後まで詰めの甘さが残るキットシリーズでしたね。
プレバンで発売が続くのは構わないのですが、そちらではそういったミスのないキットに仕上がってほしいです。
[ 2015/07/23 21:10 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

DMG様、コメントありがとうございます!

>MGセルフは一切動きが無いのに新ガンダムはもうフレームまで設計終わってると思うとちょっと複雑な気持ちになりました

ここまでHGを発売しておいてMGに一切動きがないのは気になりますね。
MGにする価値がないと判断されたのでしょうか? 売上よくなかったのかなぁ。
この調子じゃズゴッキーもザンスカットも無理でしょうなぁ…

>キットの方はアーマーを着込んだ?デザインがしっかり再現されてて動かしてて楽しそうです

可動が決して悪いわけじゃないですからね。デザインの再現度は高いですし、楽しく遊べますよ。
[ 2015/07/25 15:21 ] [ 編集 ]

カバカーリーのプラモデルは脚の付け根がはめ込むのが厳しいね写真のように・両足を広げて座るなんて事は難しい・すぐにとれちゃう多分君は接着剤を使ってるんだろうけど股の付け根部分はとれやすい部分だからこのプラモデル・遊ぶのには適してない・
[ 2015/10/30 04:57 ] [ 編集 ]

Re: 主

主様、コメントありがとうございます。

確かに脚の付け根は少々ユルいですが、ポロリするほどではないかと。
まあ気になるのであれば瞬着コーティングをすればいい話ですね。
ちなみに写真では瞬着は使ってませんよ。
[ 2015/10/30 18:54 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
※コメントは管理人が承認するまで表示されません

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://doddemokuriasiteyany.blog135.fc2.com/tb.php/952-42ef0d90