HGBF 1/144 ライトニングZガンダム レビュー

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HGBF 1/144 ライトニングZガンダム
メーカー小売価格:2376円

ガンダムバルバトスのガンプラ、見た感じ肘が90度しか曲がらなそうである。
いや、肘の曲がり方がガンプラの全てを決めるというわけではないんだけれども… うん。
それにしても俺はいつになったら大逆転裁判をプレイできるのだろう。
教えてカミラ姉さん。

というわけで、HGBF 1/144 ライトニングZガンダムをレビューいたします。

※当記事で紹介しているキットは付属のシールのみ貼った素組みの状態です。

【7/20 追記】
肘の接続部について追記

・本体のデザインについて
・可動範囲について
・付属品について
・フェニックスバースト発射形態について
・ブンドドについて
・総評

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MSZ-006LGT ライトニングZガンダム

全国大会終了後のメイジン杯でユウマが出品したZガンダムの改造機で、オープンコースの優勝作品。
配色は原典機を踏襲しつつ、背部フライングアーマーをはじめとする全身の形状にアレンジが加えられており、
フルスクラッチと見まごうばかりの出来栄えとなっている。ウェイブライダー形態への変形機構を排した代わりに、
各部のパーツを組み替えることで機体特性を変化させることができる。
最大の攻撃は、背部フライングアーマーを装着した両腕で保持したシールドビームキャノンから放たれる不死鳥型大出力ビーム「フェニックスバースト」。


アーティスティックガンプラコンテストで優勝を勝ち取ったユウマのガンプラが立体化。
元々使っていたライトニングがリ・ガズィベースなので、ある意味先祖返りとも言えるガンプラです。
ヒロイックのデザインは見る者を惹きつけますが、同時に不安な点もあったり。そんなガンプラの出来栄えや如何に。

-Design-


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フロント&サイド&リアビュー。
ううむむむ、まさしくゼータの正統派アレンジと言うべきなヒロイックなデザインが特徴的。
カラーバランスはそのままに、背中のウイングが大きくなって非常に見栄えがよろしいですな。


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顔。紛うことなきゼータフェイス。というかゼータ本人。
ヒサシの部分がちょっと大きいかな? とも思いますが個人差といったところか。


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横からも。センサーとツインアイはホイルシール。


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胸。こちらもゼータ準拠のデザインです。
ただ脇腹の装甲がなくなり、動力パイプ剥き出しという異常なまでの細さに。これ設計途中なんじゃねーの?


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肩。ゼータのものより白色装甲が多くなりました。黄色いバーニアは色分けされず。


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腕。こちらも基本ゼータ準拠ですが、よりシャープな造形に。
黄色い部分はやっぱりシール。


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腕のパイプ部分もきっちり造形。ゼータのものより太くなった?


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ちなみに前腕部の接続軸は丸型なので、向きを変えて所謂「ガワラ曲げ」が再現できます。
ただそのせいなのか、接続部の保持力は低め。


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腰。ゼータよりも前面に突き出したようなデザイン。


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脚。バーニアはそのままに、他の部分がシャープになった印象。


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ちなみに関節の後ろの部分はちゃんとパイプが造形されてます。


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バーニア近くの黄色い部分はホイルシール。


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後ろには灰色のスラスターも。


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足はこんな感じ。ほぼゼータ。


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リアウイング。


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スタビライザー近くのユニット先端とバーニアがホイルシール。相変わらず奥まった場所にシール貼るのが苦手。


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ライトニングと比較。
背中に何もないせいか、ライトニングの方がヒョロっと感じます。何かつけさせるべきだったか。
デザインの違いは最早別物すぎて比較外。


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RGゼータと比較。プロポーションはライトニングZの方が上か。
というか、なんか最近RGゼータがカッコよく見えなくなってきた…技術の進化恐るべし。


-Movable-


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首可動は襟とフェイスガードが干渉して見事に動きません。ちょっと傾けられるくらい。


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腕はギリギリまで曲がります。肩は90度まで上げられます。


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引き出し構造はなく、ただのボールジョイント接続。


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腰は見事に動きません。引き出しても無理です。首と同じくちょっと傾くくらい。


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脚の関節はよく曲がるものの、フロントアーマーの都合上あまり脚を前に出せません。


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開脚はこの程度。この手のMSでは珍しく接地が優秀。

総じて本体の可動は… あまり狭くないですが、ライトニングZ本体が悪いというより、
最新技術をもってしてもなお動かせてくれないゼータガンダムのデザインに原因があるような…
誰だあんなガンダム設計したの!


-Items-


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付属品。


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ビームライフル。かなり大きいデザインです。


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ライフル本体のセンサーとスコープのセンサーはそれぞれホイルシール。


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シールド。ゼータと違って赤い部分を前面にして装備します。


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フル装備。
やはりあの長細いシールドを持ってこそのゼータ。できれば逆手持ちしたいんだけど、構造的に無理。


-Transform!- (フェニックスバースト発射形態)


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フェニックスバースト発射形態にする際には、一度ウイングとライフルとシールドを取り外しておく必要があります。
ライフルはグリップを折りたたんでおきます。


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ライトニングZ本体の背中にライフルとシールドを取り付ければキャノン形態に。


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取り外しておいたウイングはこんな感じで広げます。


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で、ウイングの外側にビームエッジを装着。


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そしたらウイングを両腕に装着させれば完成。


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これが一連の流れを終えた状態。
ダサカッコイイ…というかダサい。せっかく均一なバランスのとれていたプロポーションがゴチャゴチャになっとる。


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で、後は背中のライフルとシールドを外して、シールドを前に持って構えればフェニックスバースト発射形態に。


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シールドを保持しているのは片手だけなので、もう片方はガラ空き。
HGACのウイングゼロみたく、なんちゃって両手持ちとなっております。


-Bundodo!!-


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可変機構なくなっちゃったけど、そのままでも飛ぶポーズは様になってる。


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種撃ちみたなポーズとりたかったけど、見事なまでに首と腰が動かない…


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あとを丸形のポリキャップで接続してるせいか、やたらグラグラする。というか結構抜け落ちる。


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それでもこの巨大ライフルとヒロイックなデザインとの相性はバツグン。だと思う。


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シールドを構えてるポーズ。もしくはシールドで殴ってるポーズ。
ライフル内臓式だからあまり殴っちゃいけなさそうですね。


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ビームブレード。サーベルに慣れてる自分としては物凄くポーシングしにくい。


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機能的にはともかく、サーベルは持たせてほしかったなぁ。デザインが正統派ガンダムなだけに。


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舞踏家みたい?


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キャノン発射ー! まっすぐ構えられないのが残念。首も上むけられないし。


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フェニックスバースト発射形態。取説では言及されてませんが、背面のスタビライザーも動かしておくのが正しいみたい。


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いざ、科学忍法火の鳥! 今の時期はスイカバーみたいなヒヤッとしたものの方が欲しいですね。


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横に視点を変えて斜めに撃たせれば、某ファイナルシューティングっぽいポーズに。
「僕は死にません」ってか?


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せっかくなのでライフルとシールド持たせてローリング撃ちっぽく。ガンプラは自由だ。


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以上、HGBF 1/144 ライトニングZガンダムのレビューでした。



◆評価点
・優秀な造形


◆不満点
・クセの目立つ可動範囲
・前腕が外れやすい



総合オススメ度:★★★☆☆

デザインは凄くカッコイイです。プロポーションも秀逸ですし、本当に良いアレンジだと思います。
でも正直、外見ぐらいしか褒めるところないんだよなぁ…(´・ω・`)
武装は決して多くないし、何よりフェニックスバースト発射形態が個人的にイケてない。つーかダサい
プレイバリューも決して広くないですし、そして可動範囲も取り立てて広いわけではない。
というかプレイバリュー&可動範囲の面から見たら、どう考えたって前機体であるライトニングガンタムの方が上。劣化してどうする…
変に斬新さを持たせるんじゃなくて、普通のガンダムタイプっぽくライフル&シールド&サーベルを標準装備にして、
差し替え有りでも構わないからWR形態を再現してほしかったなぁ…
とにかく機体デザイン以外の本体の仕様が、私とあまりマッチできなかったガンプラでした。
まあカッコイイのは確かなので、デザイン見て惚れたなら買って間違いないですぜ。
あまり動かさず、素立ちのまんま飾っておこうと思います。アーティスティックガンプラだしね。


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[ 2015/07/17 00:47 ] ガンプラ(HG) | TB(0) | CM(20)

奥まったところのシールは

奥まったところのシールは先の尖ったピンセットで大体の位置を決めて、
普通の使い捨ての綿棒ですりすりしてあげると綺麗に貼れますよ!

私は昔爪でごりごりやっててホイルシールに傷をつけてしまっていました…
[ 2015/07/17 01:06 ] [ 編集 ]

凄まじい情報量

最終話のみのガンプラもキット化が進んできていますが今回のライトニングΖ、NAOKI氏による「“可変MSっぽい脆弱さ”を盛り込んでみる」をコンセプトとしたMG2.0Ζのダウンサイジング版と言っても過言ではありませんが…

何と言っても機体数各部に盛り込まれたディテール、とにかくシャープでかっこいい…
メイジンが認めるわけですわこれは

とは言えいかにも可変機と言った感じのディテールだらけですがあの作例の時点で変形自体はオミットされてるんですよね…
そりゃガンプラでそこまでやるのは難しいなんてレベルじゃないので仕方ないことですが。

本体の可動は足首以外あまり動かな…
ってかΖなのに足首が動くって結構珍しいのでは?
かっこいいので可動はあまり気にならないんですけどね!

カミキバーニングやレオパルド・ダ・ヴィンチもキット化は確定してることですしこれで最終話ガンプラはあとΞとウーンドウォートくらいに…
今後のキット化に期待がかかるところです
[ 2015/07/17 01:42 ] [ 編集 ]

シロッコはメロンバー派だから祟られたと言う可能性が微レ存

>誰だあんなガンダム設計したの!
フジタ博士「サーセンwww 出資者がバル●リーとライ○ィーンみたいなガンダムを造れって言うからw」

ユウマ渾身の力作、ライトニングZですがHGのZ系の中でも屈指の良デザインだとは思いますd(>_・ )
より攻撃的なフォルムになりましたしケーブルむき出しの細い腰部はメタスみたいで永野イズムも感じます。
只仰るようにビームサーベル、贅沢を言うならライフル用のロングバージョンのクリアパーツもあった方が良かったような。
 バースト形態は好みの分かれる所でしょうが、これならライバル君の百万式の方が好きですね。
差し替え変形や過去作に倣いBWSを背負わせた方が良い気もしますがキットのコストの問題でしょうか?
この形態は恐らくブレイヴのトライパニッシャーが元ネタなのかもしれません。
ブレイヴやクランシェ等の可変量産機は良デザインですが知名度は今一つですね、オルフェンズに可変機は出るのか?σ( ̄、 ̄=)
[ 2015/07/17 11:35 ] [ 編集 ]

レビュー乙です。
また一つ腰の回らないキットが・・・。変形捨ててるんだから可動は頑張って欲しかったのに・・・。
Z関係って腰の回らないやつ多いですよね。ディジェとかZプラスとか。
引き出しギミック的なものとかプラモだと無理なんですかねー。
[ 2015/07/17 12:49 ] [ 編集 ]

カッコいいけど魅力を感じない

デザイン&カラーリング的にライトニングの面影が全く感じられないのが個人的にマイナスですね。作品自体に対する思い入れかもですが(汗)


ドムR35もですが武装が少なすぎなのも難点、ドムにしろゼータにしろHGUC版を見習って欲しいですわ。コスト面で厳しいってのは判るんですけど…。


それとネーム変えました。
[ 2015/07/17 14:41 ] [ 編集 ]

やはりライトニングが優秀過ぎたんでしょうか。
外見は凄くカッコ良いんですけどね...
[ 2015/07/17 18:32 ] [ 編集 ]

あれ?デザイナーこだわりのガワラ曲げには触れないんですか
[ 2015/07/17 20:56 ] [ 編集 ]

買って触ってみると善し悪し分かるかも

造形はテスト段階から優秀であったため良かったのですが、可動範囲はやはり無理がありましたか・・・
脇腹の装甲がなく、動力パイプなのは個人的にもあまり好きではないですね(ちなみに最初は白ではなく黄色でした
一番残念だったのは変形がないことです。アニメではおそらく変形した時と同じスピードが出るからオミットしたという感じにしたのでしょう。しかし変形は男のロマンなのにそこを外したのはユウマ、ずれているぞ・・・
しかしディテールの多さや、武器、リアウィングは私好みですので良いと思います
[ 2015/07/17 22:04 ] [ 編集 ]

Re: 奥まったところのシールは

(´・ω・`)様、コメントありがとうございます!

現在綿棒を切らしてるんですよね… 早く買いに行かねば。
[ 2015/07/19 10:01 ] [ 編集 ]

Re: 凄まじい情報量

(´゚д゚`)(仮)様、コメントありがとうございます!

>かっこいいので可動はあまり気にならないんですけどね!

カッコイイのは本当に確かなのですが、可動の中途半端さも事実なので、
「こんなポーズで飾りたい!」と思っても中々できなかったり… せめて腰だけでもどうにかなれば…
素立ちで飾ってもそこそこカッコイイのが幸いです。

>Ξとウーンドウォートくらいに…

クスィーもウーンドウォートもファンの応募で特別に出させてもらっただけなんだよなぁ…(遠い目)
キット化は夢のまた夢のまた夢のまた夢だと思います。クスィーはROBOT魂があるだけマシと考えておきましょう。
[ 2015/07/19 10:08 ] [ 編集 ]

Re: シロッコはメロンバー派だから祟られたと言う可能性が微レ存

ソバスチン様、コメントありがとうございます!

今回のライトニングZは、デザイナーさんの趣向が強く出てしまった感じでょうかね。
バースト形態に関しても、仰る通り百万式の方がカッコイイと思います。
せめてビームサーベルは欲しかったです。ビームブレード、テメーはダメだ。
個人的にここ最近のZ系列でのスタイル&付属品共に充実した内容と言えるのはZⅡでしょうな。
ソバスチン様はZⅡは購入なされましたか?

>ブレイヴやクランシェ等の可変量産機は良デザインですが知名度は今一つですね、オルフェンズに可変機は出るのか?σ( ̄、 ̄=)

そもそも前作で登場した、設定上は可変機構があるのに一切使わないようなMSを登場させるのはやめて…
[ 2015/07/19 10:31 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

アクション重視様、コメントありがとうございます!

可動の悪さに関しては、最早「ゼータの呪い」とも言うべきでしょうか。
変形機構をオミットしたROBOT魂ゼータでもあのザマですから、可動性を高めるのは相当苦労するのでしょうな。
ゼータではなくリ・ガズィをベースにして作られたライトニングはある意味正解だったのでしょう。
[ 2015/07/19 10:38 ] [ 編集 ]

Re: カッコいいけど魅力を感じない

Raynex様、コメントありがとうございます!

>デザイン&カラーリング的にライトニングの面影が全く感じられないのが個人的にマイナスですね。作品自体に対する思い入れかもですが(汗)

一応、バトル用の後継機ではなく、コンテスト用の作品ですからね。
ライトニングのデザインを準拠にする意味は薄いかと思います。まあ、結局のところ個人によるとしか言いようがないですがw

>ドムR35もですが武装が少なすぎなのも難点、ドムにしろゼータにしろHGUC版を見習って欲しいですわ。コスト面で厳しいってのは判るんですけど…。

ビームサーベルを付けてくれないのは本当に納得いかないです。
王道ガンダムデザインですから絶対に似合うと思いますので…
[ 2015/07/19 10:52 ] [ 編集 ]

可動にこだわるなら肘に回転軸が追加されてる事に言及してない(気づいてない?)のはなぜ?
シールドやブレードの構えの調整にすごく有用な部分だと思うのですけど
[ 2015/07/19 19:00 ] [ 編集 ]

ライトニングZガンダム

ライトニングZガンダムは、元ネタがある古いデザインのガンプラなので、可動が残念なのはそのせいかもしれませんね。

元ネタは2010年とか劇場版Zガンダムの時期らしいです。

可動が今一なのはその時代は可動がそれ程優秀なガンプラがなかったため、それ程重視しなかったのでは?
[ 2015/07/20 13:31 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

りくお様、コメントありがとうございます!

外見のカッコよさが全てだと思います。
ここまでカッコイイとフルに動かして遊びたくなるのですが、
可動もよくなければ付属品もそれほど揃ってないので…
[ 2015/07/23 21:11 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ケイ様、コメントありがとうございます!

ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
[ 2015/07/23 23:29 ] [ 編集 ]

Re: 買って触ってみると善し悪し分かるかも

レグルス様、コメントありがとうございます!

>一番残念だったのは変形がないことです。アニメではおそらく変形した時と同じスピードが出るからオミットしたという

取説によれば「フェニックスバースト発射形態の為に変形をオミットした。その分変形時のスピードと同じ」とのことです。
しかしおっしゃる通り変形は男のロマンです。何処ぞではHGUCのZガンダムを使って変形実装に取り組んでいるとか。
非変形ガンダムに可変機構を実装するのもまた、ガンプラは自由ということでしょうか。
[ 2015/07/24 01:58 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

mint様、コメントありがとうございます!

ご指摘の箇所は訂正いたしました。
ちなみに件の回転部は保持があまり固くないので私個人の評判は決してよくないです。
[ 2015/07/25 15:23 ] [ 編集 ]

Re: ライトニングZガンダム

ひらりん様、コメントありがとうございます!

>元ネタは2010年とか劇場版Zガンダムの時期らしいです。
可動が今一なのはその時代は可動がそれ程優秀なガンプラがなかったため、それ程重視しなかったのでは?

2010年頃から温めていたネタを今になって立体化させたということでしょうか。
となると現代のガンプラのでの立体化準拠のデザインにブラッシュアップしなかったことになりますね。
けれどROBOT魂Zガンダムの可動もアレですし、元々Z系列は可動との兼ね合いが難しいのでしょうね。
[ 2015/07/29 12:49 ] [ 編集 ]

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